毎回のことなんですが、会社の面談とかで口頭で質問されて、答えるのに時間がかかるし(事実なら単語ですが時間かからない)、面談が終わった後、あれも言ったほうが良かったかなぁ、理由は他にもあったのに、と思ってしまう。 私は発達障害ASDだから、答えるのに時間がかかるのは会社に理解されているから、待ってくれます。 だから、そこに関して(答えるのに時間かかるしきれいな文章になってない)はしかたない、と思います。 AさんがBしていたこと(やってはダメなことをしていた)をあなたは上司に報告しましたか?と聞かれました。私はAさんがBしていたことを見ましたが、一瞬しか見てないから報告してない、と答えました。 でも、本当は、それもあります(AさんがBをしていたという確信や証拠がない)が、上司に報告にするタイミングがわからないし、そもそも報告するべきか迷ってしまい報告できていない、後で反撃されるかもしれない(実際に反撃されたことあり)というのが、大きな理由な気がします。でも、伝えられませんでした。 このように、面談が終わった後とかに、これも言えばよかった、と思ってしまいます。 どうすれば面談内で伝えられるのだろう。 いきなり呼び出されて面談が始まったりするし、事前に聞かれることが決まっているわけではないから、事前に答えを考えることも不可能。
@ゆか わかりました。ありがとうございます
@たこ焼き なかなか、お会いしない方なんですね。 気になるようなら遠慮はいらないと思いますよ。 上司の方に聞いてもらってもいいと思います。
@ゆか その面談も急でして、いきなり呼び出されて面談でした。 もう一度面談してもらうほどのことかなぁ、って思ってしまい、面談お願いしずらいです。しかも、その面談してくれた方とは滅多に合わない人(上司の上司で別の建物にいる)なので。
面談をしてくれる方に事前に質問内容を教えてもらえるように提案するのは難しいですか? 話したいことが、あとから見つかったことを説明して、もう一度面談してもらうのもいいと思います
ご質問ありがとうございます。面談での質問に答えるためには、事前に備えておくことが必要ですが、あなたがおっしゃるように、いきなり呼び出されたり、質問内容が決まっていないことが多いため、準備が難しいですね。 しかし、質問に答えるために時間がかかるのはASDの特性の一つですので、あなたがそのように感じることはご自身で受け止めることが大切です。また、面談が終わった後に思ったことを伝えたいと思った場合は、面談後にメールや手紙で補足して伝えることもできます。ただ、面談中に「答えるのに時間がかかるので、後でメールなどで補足して伝えます」と伝えることもできます。 さらに、報告についてのご質問については、報告するべきかどうか迷われるのはとても理解できます。報告する際には、具体的な証拠や事実を揃えることが大切ですが、初めから全てを揃えるのは難しい場合もあるかもしれません。その場合は、上司に「証拠が不十分な部分もありますが、報告したいことがあります」と伝えることもできます。自分の主張を自信を持って伝えることが肝心です。