習い事で、まだ浅いが創立○年を迎えた。 創設当初からいたら息子で、その曜日時間の本当に初期メンバー。 ゆくゆくは選手に?と考えていた。 そこから次々といろんなクラスができて、希望者が入会して変わっていった。 その為にSNSも今や情報が命で、先生は日々アップさせるのだが…そりゃ目立つのをあげたいよね、映え重視だよね、レギュラーコースの内容ばかりあげたいよね。 創設時の理念を思いながらやってます~と言わんばかりな内容を書いてるけど、ウソやん。 とまぁ、利益率も上げなきゃいけないし選手も育てなきゃだし色々あるんだろうけどさ… こちとら開設時から見てる事を忘れんでほしいなぁ…ま、考える余裕が無い分先生もまだ若いしな とまぁ、こちらも策略があって習い事をしてるんでまぁなんてこたぁないんだけどね。 そもそも、創設時に指定した土曜日。 自分が選手で出て、全く来れないしやっとある子供達の大会ですら自分の大会に出る。 運営管理、ずさんだなー。 そりゃ写メも撮れるわけがないし見てもないから書けないわな(笑)
長く見守ってきたからこそ、理念と現実のズレや、運営へのモヤモヤが大きいのですね。大切にしてきた思いが軽く扱われたように感じると、腹立たしさも出て当然です。 一方で、立ち上げ期から今までで環境が変わり、先生側も集客や運営、育成で手いっぱいなのかもしれません。とはいえ、こちらの期待や信頼が置き去りにされていいわけではありません。 「見ている人はちゃんと見ている」という感覚を持ちつつ、感情を消耗しすぎない距離感を保つのが、自分を守るコツです。腹の中で整理できているあなたは、もう十分冷静に状況を見ています。