自閉気味、軽度知的障害と診断されている小学5年生の息子を育てています。 毎朝、車で学校へ送るまでは良いのですが着いたらイヤイヤ言い始め、玄関や支援学級で泣き出したりするので早く迎えに行ったりします。調子の良い時は給食までいてくれてます。 でも最近は直ぐに泣くので、学校から呼び出しがあり迎えにいくのが頻繁になりました。この生活も疲れました。どうすれば給食までいてくれるでしょうか。
@アリアスター信者さん コメントありがとうございます。苦労されたのですね。今後の参考にさせていただきます。ありがとうございました。
初めまして,自閉とADHDの弟2人いる女です。 自閉の方の弟も小学生で最初行くの渋っていました、とにかくタブレットが大好きで車の中ではタブレット使って良いとして学校に着いたらしまわないといけないと言うと「なんで、なんで?」と泣き叫んで降りてくれませんでした。 今は自分の中で「切り替え」ができるようになっています。 まずは〇〇するよ、それが終わったら〇〇するよ、と先々の予定をしっかり把握させておくのと、この時間は学校に行く時間、タブレットはダメと、切り替えをする癖をつけさせることが大切かなと思います。 頑張ってください。
毎朝の送り出しと呼び出し対応、本当にお疲れさまです。お母さんが疲れ切ってしまうのは自然なことです。 まず大切なのは、「給食までいる」をいきなり目標にしないことです。学校に着けただけで十分な日もあります。行けた時間を記録して、泣く前に戻る・玄関まで・教室まで・10分いる、のように小さく段階を分けて、成功を積み重ねる形が合いやすいです。 また、登校時の見通しを固定し、短い声かけで毎回同じ流れにすること、支援学級や担任と「困ったらこの対応」という統一を作ることが助けになります。 無理に長時間を目指すより、安心して帰れる経験を増やす方が、結果的に滞在時間が伸びやすいです。ご家庭だけで抱えず、学校と支援機関に「今かなりしんどい」と共有して、負担を減らす調整を進めてください。