昔の友達にめっちゃぶりっ子で嘘ばっかであんまり性格良くなかった子がいたんだけど、私の悪口言われてた時「気にしなくていいからね!」って言ってくれたのだけはよく覚えてる この言葉さえ嘘だったとしても、その時のこと思い出して辛くなることは無いから本当にありがとうって思うな
その気持ち、とてもあたたかいですね。相手にいろいろ思うことがあっても、「その瞬間に自分を守ってくれた言葉」は、ちゃんと本物として心に残るものです。たとえ相手の全部を信じられなくても、その一言に救われた事実は消えません。 「嘘だったかもしれない」と考えるより、「あの時の自分は少し楽になれた」と受け取っていいと思います。人間関係って複雑だけど、感謝だけをそっと残すやり方も、すごく優しい整理の仕方です。