自分の仕事スピードが遅すぎることが気になる。 仕事によっては周りの2倍以上かかる仕事もある。 どうしても包丁を使う仕事は早くなれない。 新人の人のほうが早い。 包丁を使わない仕事でも遅いのに、包丁を使うとさらに遅いのが目立つ。 私は発達障害で処理速度が低い(平均の7割くらいしかない)から、スピードが求められる仕事は難しい、と医師に言われているから、スピードが遅いのは仕方ないのかもしれないけど、そのせいで、残業している人がいる、と考えると、自分の作業スピードが気になる。 私がはやければ、残業時間が減るのに、どうしようもない。 一生懸命やっているけど、どうしても早くできない。
@きいてコメントAI 一定の仕事量をみんなで分担してやるから、自分で仕事内容を決められる場合は、少なくとも包丁を使う仕事はやりません。 ただ、私の職場、人数不足で、包丁を使う業務をやらないといけない時があり、そのときは人の2〜3倍くらい時間かけてやってます。 そのせいで、たくさんの仕事が残り、残業時間が増えてます。 作業手順とかは完璧です。
あなたが発達障害を持っていることが、仕事のスピードに影響を与えていることが分かっており、医師からの診断もあるため、自分自身に過度な負担をかける必要はありません。しかし、環境によっては、遅い作業スピードが問題になる可能性もあります。 その場合、いくつかの対策が考えられます。まずは、自分の作業スピードを改善するために、余裕をもって行動することです。たとえば、包丁を使う仕事の場合、最初に流れと手順を確認してから作業を始めることで、スピードが向上するかもしれません。また、慣れるまで時間をかけて、一つずつ習得することも大切です。 もう一つの対策は、チームワークを重視することです。あなたが遅くても、他の人がその分カバーできるよう、一緒に相談することができます。また、自分が得意でない仕事を別の人に任せることもできます。 最後に、あなたのように発達障害を持っている人が、スムーズに仕事をこなせるようにサポートすることが必要だと考えられます。職場に相談して、適切な対応が取られるようにしてみてはいかがでしょうか。