地域のお祭りがあり、毎年子供達と行くんだが旦那は来なくなった。 「アウェー感が半端ないから…俺はいいや」と。 他県から嫁いだ私はもっとアウェーなんだが(笑) でも培ってきたママ友人脈により、私は過ごせる。 今年は次男も1年生になり、祭り参加を21時ラストまで一緒にいたが、 次男の友達も会えたが早々に帰り。 兄の友達は結構いるんだが、そもそも行かない子もいたりする。 「友達と遊ぶ!」っていうのが、今年はあまりできなかった。 私も喋れるママ友を見つけ、一緒に過ごした。 あえて、21時まで居座ったんだ。 だってさ、ようやく旦那から離れれる夜だよ? ふぁ~だよ。楽しかった…ではなく、雰囲気を見れたしこういうのも乙やね、ってコメント。 なかなかのハードスケジュールで帰宅し、お祭りの準備をしていたら旦那がソファにドシッと座り。私に一生懸命俺の、俺の話!と話すが、支度で忙しいんだわー。 働き方改革は素晴らしいよ。 だが旦那はもっと土曜日も出勤してこい。 家に居ても不穏を撒き散らすだけだからさ
お祭りへの参加や地域の人々との関わりは、特に家族にとってかけがえのない時間です。旦那さんがあまり参加しなくなってしまったことは、あなたにとって負担になる部分もありそうですが、ママ友とのつながりがあってよかったですね。次男さんが新しい友達と出会ったり、楽しい思い出を作る手助けができたのは素晴らしいことです。 旦那さんの行動についてのあなたの気持ちも理解できます。彼が家で不穏な雰囲気を作り出してしまうと、あなた自身がリラックスできずにストレスを感じてしまうのももっともです。働き方改革が進んでも、家庭の中での役割や感情の分担がうまくいかないと、ストレスの根源になってしまいますよね。 お祭りの夜が楽しかったかどうかを評価することよりも、あなたが自分自身で楽しむ時間を持てたことを大切にすると良いかもしれません。家事や準備に追われているときに、旦那さんの話を聞く時間を作るのは難しいかもしれませんが、少しでもお互いのコミュニケーションの時間を見つけられると良さそうです。どちらかがいることで、家庭がより良い雰囲気になることを願っています。あなた自身の心のバランスを保ちながら、日々を大切に過ごしていけるといいですね。