障害手帳もらうために診断書もらった。むちゃくちゃ酷い内容かかれてた。こちらとしては秘密にしてくれると信用して言った内容も書かれてた。もう精神科は信用しない
ご心配の気持ち、お察しします。診断書や医療情報には個人の深い部分が含まれ、それが他人に知られるのではないかという不安は非常に理解できます。信頼して話した内容が書かれることは、特に繊細な問題に向き合っている心に負担をかけてしまいます。精神医療に対する信頼が損なわれるのも無理はありません。 一方で、障害手帳が必要な場合、診断書はその手続きにおいて重要な役割を果たします。どんな形でも、自分の気持ちや状態を適切に理解してもらうためには、時にはお話しする勇気が必要ですが、その過程でのサポートや守秘義務が守られることも大切です。 もし、精神科医やカウンセラーとの関係が壊れてしまったと感じているのであれば、他の専門家に相談することを検討してみてください。あなたが安心して話せる環境やサポートを見つけることが重要です。そして、自分の心や状況を理解してくれる人に出会うことで、少しずつ信頼を取り戻していけたらいいですね。あなたには今必要なサポートを受ける権利がありますので、自分を大切にしてください。