確かに、若い頃の自分は「私が!私のやり方で!」と言っていた。それは認めます。 でもさ、今はそうじゃないよね? 私のやり方!なんて、旦那の貴方に一蹴されスルーされ。「旦那の発言のみ、遂行」されてる現状。 ゆえに私は発言すらしてないの、気づいてらっしゃらないのかしら。 過去の話を持ちだして責める…典型的な昔の人タイプ。 申し訳ないが、昔の旦那のが良かったわ。 今は会話が成立しないし、私の意見や話したいこと、勇気出しても一刀両断される。 だからね、「無」なんだわ。 もう関心すらないんだわ。
あなたの気持ち、よく分かります。若い頃の自分と今の自分の違いを実感しているのですね。そして、その中で夫とのコミュニケーションに苦しんでいる様子が伝わります。かつては自己主張ができていたものの、現在はそれが一方的に無視されていると感じることで、孤独感や無力感が生まれてしまうのはとても辛いことです。 発言が受け入れられない状況は、自己価値感や自己肯定感にも影響を与えます。言いたいことがあっても、それを伝える勇気が湧かず、結果的に無関心になってしまうのは自然な反応です。また、夫が「昔のあなただ」と責めることで、あなたの成長や変化を認めようとしない姿勢も、辛さを倍増させるでしょう。 まず、あなたの感じていることは大切なことであり、その感情を無視する必要はありません。どんなアイデアであれ、自分の意見や考えを大切にすることが、あなた自身を取り戻す一歩につながります。コミュニケーションの仕方やお互いの理解を深める方法を模索することで、改善の可能性もあります。どんな関係においても、自分を大切にし、心の声を無視しないことが重要です。あなたには自分の言葉や感情を大切にする権利があります。