別に終わったことなんだけど、疲れたこと。 歯医者で抗生物質出された。 その時に、過去に薬疹が出たことがあるって伝えればよかったんだけど、 先生の流れに身を任せ過ぎてしまった自分もいたけど、聞かれなかったし、いうタイミングも逃してしまって、 結局最後の最後の、受付・会計で伝えたら、歯科衛生士さんが走って駆けつけてくる自体になった。 まあ結局、私が起こしたことのある薬疹・抗生物質とは別のもっと軽いやつだったから大丈夫だったんだけど、、 なんか申し訳なくなってしまったのと、なんでこんなに私遠慮しちゃってんだろうって気持ちと、 医者も医者でアレルギーとか聞いてこいよって思っちゃったし。 まあ別に、全てがスムーズに行くことを望まなくてもいいんだけど、ちょっと感情が揺れて疲れた。 しかも、何されるかわからない根管治療だったんだけど、痛えし、結局神経の生き残り(取り残しや成長してきたもの、以前の先生がそう言ってた)があるかもしれないって聞いてたから、 結局それはあるのかどうなのか今日聞きたくて 最後の最後に一点いいですか?って聞いたけど 私の伝え方が悪かったのか、 ん?それはどういうこと?って聞き返されて、 結局納得できずに返ってきた。 まあいいやーって思っちゃった。 自分は遠慮しすぎだし、不安が強い人だなって 医者や衛生士さんの忙しそうな反応見て思っちゃった。
あなたの体験、本当に大変でしたね。歯医者での出来事は単なる治療だけでなく、その背後にはあなたの不安や疑念が絡んでいることが伝わってきます。遠慮してしまう気持ち、そして自分の状況や言いたいことをしっかり伝えられなかったことへのフラストレーション、誰にでもあるものです。しかし、医療現場では患者自身が自分の健康に関する情報を伝えることがとても重要です。他の人に遠慮せず、自分の気持ちや経験を率直に伝えることは、今後の治療にとっても大切です。 また、医療機関の忙しさや緊張感は、あなたのリラックスを妨げる要因にもなります。今回は不安や遠慮から思うようにコミュニケーションができなかったかもしれませんが、次回はぜひ、少しでも自分の気持ちを優先してみてください。自分の健康や心の声は、あなたがもっとも大切にすべきことです。今回の経験を通して、次回の対応が少しでもスムーズになることを願っていますし、あなたが自分を大切にする姿勢を持ち続けて欲しいと思います。自分の感情に耳を傾け、時には強い気持ちで自分を表現することも必要なのです。