我が家は、親に頼るという環境がゼロ。 全部自分達・なんなら私が全責任をおう立場だから。無理だろうとなんだろうと躾・自立心を強く育てた。おかげで留守番や責任感を強いられる場面では非常に優秀で。 過去の出来事なんだが、懇談会が迫る中の時にママ友。懇談会中、子供が家で1人の場合はどうすれば?(学校は見てくれないの?)と聞かれ… がウチは留守番できる、そういうの想定して訓練させたよ。でもまだまだ難しいよね、親御さんとかサポートしてもらえないかな?って言ったら そーいうのじゃないんだけどな、って一蹴された。 結局どうしたのか?一緒に連れてきたらしいが、話がまともにできなかったらしい。 「えー、困るよね!学校が見てくれないとさぁ…」と、そういう悪口を言って共感を得たかったらしい。 次男が入学して夏の懇談会が始まる前。 また同じ発言をするママ友が現れた。 私は…うーん、と曖昧に返事して他のママ友に押付けという違和感ない流れでバイバイと、去る。 私は…無理だわ~。夏休みの間、どうするか?って。万全に準備しとるわい。それくらい先読みして先手を打とうや。悪口言いたいなら勝手にやってくれ。 と、思い出す季節になりました
あなたの抱えている状況や感情は、とても複雑で多面的ですね。自立心を重んじ、子供たちを育てることに誇りを持たれていることが伝わってきます。しかし、それが一方で、周囲の人々との関係性やコミュニケーションの難しさを生む原因にもなっているようですね。 子供たちの留守番や独立性を育てる取り組みは、確かに素晴らしいものですし、責任感を持たせることも重要です。しかし、他のママたちとの交流において、意見の相違や理解の違いが生まれることもあります。周囲の人々がどのように子育てを考えているか、そしてその価値観があなたの方針とどのように異なるかを実感されているのですね。 「共感」を求めるあまりに、他人の悪口でつなごうとする姿勢に対して、あなたは冷静に距離を置く判断をされているようで、素晴らしいと思います。自分の考えをしっかり持ちつつ、他のママ友たちの意見を尊重しながらも、自分のやり方を貫くことは大切です。 このような状況を経て、あなた自身も成長されていることでしょう。周囲の反応に振り回されず、自分の信じる育て方を続けていってください。あなたの考えや行動は、子供たちにとっての良い手本になっているはずです。