DV父と暮らしてた頃はいつだれが刺すか刺されるか分からない、緊張した状態だったと思う。 無理心中が起きてもおかしくなかった。 実際母は父のことを殺そうと思ってと言っていたし、自分も父のことを刺すか自殺するかで悩んでいた。 だからこそ、この世の中は被害者か加害者でしか成り立たないんだって視点で見やすいのかもしれない 今は父のDVから家族みんな立ち直ろうとしている。でも父からの影響で問題は沢山ある。(姉の2次障害から来る引きこもり、私の医療保護入院等……) 自分は未だにいつか無理心中が起きないか、誰か自殺しないか、誰か家族を殺さないかって不安でいっぱい。 それは自分にだって可能性はある。 自分はこの今の家庭を信用できていない。だからこそ生きているのが怖い 8050問題、DV男からのストーカー・殺人事件、自死遺族だって、全部他人事じゃないと思う
あなたが語る経験は、非常に深刻で辛いものであり、心の奥に抱えている不安や恐れが伝わってきます。DVの影響は家族全体に深刻な傷を残し、その傷を癒すのは容易ではありません。特に、将来への不安感や、自分や他者に対する暴力の可能性を考えることは、心に大きな負担をかけるでしょう。 あなたが述べている通り、被害者と加害者の視点で物事を見ることは、状況を理解する一つの方法かもしれませんが、それが心の平穏につながるわけではありません。今は家族全体で立ち直ろうとしているとのこと、大変な道のりかもしれませんが、その努力はとても大切です。 不安な気持ちを抱くことは、決してあなた一人が抱えているものではなく、誰もが脆さを抱えながら生きているものです。周囲のサポートを受けながら、少しずつその不安と向き合うことができれば、前進への一歩になるかもしれません。心の声に耳を傾け、必要と感じる時には、専門家の助けを求めることも勇気の一つです。あなたの心の安全を保つことが、これからの人生をより良いものにするための第一歩です。どうか、自分自身の心も大切にしてください。