DV父と暮らしてた頃はいつだれが刺すか刺されるか分からない、…

田中

不明

2026年6月28日 20:30

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DV父と暮らしてた頃はいつだれが刺すか刺されるか分からない、緊張した状態だったと思う。 無理心中が起きてもおかしくなかった。 実際母は父のことを殺そうと思ってと言っていたし、自分も父のことを刺すか自殺するかで悩んでいた。 だからこそ、この世の中は被害者か加害者でしか成り立たないんだって視点で見やすいのかもしれない 今は父のDVから家族みんな立ち直ろうとしている。でも父からの影響で問題は沢山ある。(姉の2次障害から来る引きこもり、私の医療保護入院等……) 自分は未だにいつか無理心中が起きないか、誰か自殺しないか、誰か家族を殺さないかって不安でいっぱい。 それは自分にだって可能性はある。 自分はこの今の家庭を信用できていない。だからこそ生きているのが怖い 8050問題、DV男からのストーカー・殺人事件、自死遺族だって、全部他人事じゃないと思う

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