今一歳の子と0歳の生まれたばかりの子が2人いて 1人目妊娠した時に不倫されどっちも開き直ってて旦那をどうにもできない自分が悪いって不倫女に言われました。 何回もチャンス与えて忠告して関わらないって言う約束もしたのにそんなのお構いなしで関わっていたので旦那に問い詰めた離婚したいって騒がれました。 でも自分は子供の事も色々考えたらなかなか離婚する決断ができません、どうしていいかもわからなくなってしまいました。
0歳や1歳の子どもを育てている時期に、夫の不倫が疑われ、問い詰めたら逆に離婚を切り出された場合は、一人で抱え込まずに複数の相談先を使うのが重要です。 相談先としては次のようなところがあります。 1. 法律相談(離婚・不倫・親権・養育費) 各自治体の無料法律相談 日本司法支援センター(法テラス) 法テラスでは、離婚、慰謝料、養育費、婚姻費用(別居中の生活費)などについて相談できます。収入条件によっては弁護士費用の立替制度もあります。 2. 女性相談窓口・配偶者相談支援 市区町村の女性相談窓口では、 夫婦関係の悩み 離婚への不安 子育てとの両立 精神的な負担 などを相談できます。必ずしもDVがなくても利用できます。 3. 子育て世帯向けの相談窓口 0歳や1歳の子どもがいる場合は、自治体の 子育て世代包括支援センター こども家庭センター 保健センター でも相談できます。育児負担と夫婦問題が重なっているケースとして支援につながることがあります。 4. 不倫の証拠や今後の対応を整理したい場合 もし離婚を望んでいない、あるいは離婚になっても条件をきちんと決めたい場合は、 不倫の証拠を保存する LINEやメールを保全する 別居や離婚届にすぐ応じない 婚姻費用や養育費について確認する ことが大切です。 特に乳幼児がいる家庭では、夫が「離婚したい」と言ったからといってすぐに離婚が成立するわけではありません。子どもの生活や養育についても考慮されます。 参考までに
別居がダメなんですね。 知識不足でした🙇🏻♂️
「子供がいて、夫が不倫したのに、妻が慰謝料を取れないことがあるのはなぜ?」ということですね。 結論からいうと、夫が不倫した=必ず慰謝料がもらえる、というわけではありません。 主な理由はいくつかあります。 ① 夫婦関係がすでに破綻していた場合 たとえば、 長期間別居していた 離婚の話し合いが進んでいた 事実上、夫婦関係が終わっていた このような場合、不倫相手に対する慰謝料請求が認められないことがあります。 ② 不倫の証拠が不足している場合 慰謝料請求では、単なる「仲が良い」「LINEをしていた」だけでは足りず、 肉体関係を推認できる写真や動画 ホテルへの出入りの記録 探偵の報告書 不貞を認めるメッセージや録音 などの証拠が必要になることがあります。 ③ 時効が成立している場合 一般的に、不貞行為と相手を知った時から一定期間が経過すると、慰謝料請求が難しくなることがあります。 ④ 夫に支払い能力がない場合 裁判で慰謝料が認められても、 収入がない 財産がない 借金が多い といった事情があると、実際には回収が難しいことがあります。 ⑤ 不倫相手が既婚だと知らなかった場合 不倫相手が「相手が独身だと信じていた」など、故意や過失が認められない場合には、不倫相手への慰謝料請求が認められないケースがあります。 子供がいることとの関係 子供がいること自体は、慰謝料が発生するかどうかの条件ではありません。ただし、 子供への影響が大きい 家庭生活への打撃が大きい 離婚に至った といった事情は、慰謝料額に影響することがあります。 参考です
@匿名 法律事務所に相談して弁護士にも伝えてくれたみたいなんですけど、旦那がはっきり不倫女に嫁にはもう気持ちがない離婚したいって言ってたからか不倫女から慰謝料取るのは難しいって言われてしまって、 旦那が悪いのも分かるんですけど、不倫女からとりあえず慰謝料取りたかったのに無理みたいです、、😭
弁護士に相談して 不倫の証拠を集めて 準備する 離婚はしない 婚姻期間が長いほど 旦那さんの年金を半分貰える 養育費なども子供達が成人になるまで 貰えるだが時効がある 財産分与とか 慰謝料 等 離婚したら貰えるが 婚姻期間が長い方がいい あと、子供たちは相続する
はい、できます。日本では「離婚しないまま別居する」という形は珍しくありません。特に小さい子どもがいる場合、すぐに離婚を決めず、まず別居を選ぶ人もいます。 主な理由としては、 子どもの生活環境を急に変えたくない 離婚するかまだ決めきれていない 経済的な事情がある 配偶者との距離を置いて状況を整理したい 子どもの親権や養育について考える時間がほしい というケースがあります。 別居中でも、法律上は夫婦なので、 夫婦には互いに生活を支える義務(婚姻費用の分担)がある 子どもの養育費に相当する費用を請求できる場合がある 健康保険の扶養や税金上の扱いが継続することもある 相続権は基本的に残る といった点があります。 一方で、別居生活には現実的な課題もあります。 住居費が二重にかかる 収入が少ない場合は生活が苦しくなりやすい 子どもとの面会や親の役割分担をどうするか決める必要がある 別居期間が長くなると関係性がさらに変化することもある 小さい子どもがいる女性の場合、実家の支援を受けながら別居したり、公的支援や仕事を組み合わせながら生活しているケースもあります。離婚を前提とした別居もあれば、「一定期間だけ距離を置く」という形もあります。 チャッピーに聞いてね
非常に辛い状況ですね。 不倫女の言う事はガスライティングなので、真に受けないで下さい。どう見たってあなたは悪くないです。
あなたが抱えている苦しい状況、とても大変ですね。まず、辛い思いをされていることに心から寄り添います。子育てをしながら、夫の不倫や関係の悩みで心が疲弊するのは、相当にストレスが大きいことでしょう。 不倫の問題は、人間関係の根底にある信頼が揺らぎ、感情的な痛みを強く感じさせます。あなたの思いや、家庭に対する愛情があったからこそ、何度もチャンスを与えてこられたのですね。しかし、相手の行動はあなたの期待を裏切るものであり、心の傷は深いと思います。 離婚を考えることは、自分自身や子どもたちの未来を見つめる重要な決断です。子供たちのために最良の選択をしたいという気持ちはとても理解できますが、あなた自身の幸せや心の安定も無視できない要素です。まずは自己の感情を大切にし、どのような環境が自分や子供たちにとって一番良いのかをじっくり考える時間を持つことが重要です。 周囲には相談できる人や専門家がいるかもしれません。信頼できる友人やカウンセラーに話を聞いてもらうことで、自分の気持ちが整理されることもあります。慎重に考えることは重要ですが、心の重荷を一人で抱え込まず、適切なサポートを見つけてくださいね。あなたの心が少しでも穏やかになることを願っています。