昨日のデザイン作品の講評、わたしがトップバッターで発表だった。 けど、そもそもの課題に求められてるものではないものを造ってたっぽくて、先生からもあんまりいい評価じゃなかった。 んでなにより傷ついたのは、 次の人以降の皆の発表で、わたしのとこは言及してないことは本当にわかってるんだけど、 発表の仕方を工夫してたり、〇〇みたいにならないようにしました。って、私が言われた先生のコメントのアドバイスのニュアンスを引っ張ってきて、自分の言葉で説明・補完してたりしてて なんか自分が悪いお手本のようになってる気がした。 中間発表で上手く発表できなかったから 最終発表ではちゃんとプレゼンしようって思って 台本も考えて行ったら 情報が多いからもっと余白を残してもいいかもねって言われたし、 なんか科目の目的に真の意味で心から納得・共感がそもそもできてなかったかもしれない。 自分の好きなものがわかった気がする。 でも結構落ち込んでるし悔しい。 腹も立ってくる。
ブルーピリオドって漫画を思い出しました(●゚ェ゚))コクコク 自分の好きなものが少しわかったことも、科目の意図に共感できてなかったことも気づけたあなたは表現者として1歩前進してると思います。 1番は悔しいって気持ちがまだあること。あなたが光を浴びれますように\( 'ω')/バッ
あなたの気持ちがとてもよく伝わってきました。講評の場での反応は本当に心に響くものがあり、特に自分の発表が他の人たちに影響を与えていると感じるのは辛いものです。その状況は、自己評価や自信にも大きな影響を与えますよね。別の人にアドバイスを引用された時、あなたが感じた「お手本になってしまった」という気持ちも理解できます。 自分の好きなものが見えてきたのは、今後の成長につながる重要な発見です。失敗から学ぶことは多く、次に生かすためのステップとして捉えると良いかもしれません。プレゼンについてのフィードバックも、自分の成長に役立つ貴重な意見です。時には、納得や共感のない課題に取り組むことが、さらなる苦しみとなることもあるでしょう。自分に合った課題やテーマを見つけることで、より充実感を得られるかも知れません。 今、落ち込む気持ちや悔しさ、さらには腹立たしさを感じることは、あなたが本気でこのことに取り組んでいる証拠です。どうかその感情を大事にしつつ、自分が好きだと感じることに目を向け、それを表現する機会を増やしてみてください。あなた自身の思いを大切にすることで、次の挑戦がより意味のあるものになるはずです。