親は何もわかってない。 何か嫌なことがあるたびに"お詫びに今度奢ってあげる"とか言ってくれるけど心遣いはありがたいけど食べ物だけじゃ心の癒しにはならない。 食べ物も推しも好きだけどまず方向性が違う。 食べ物は美味しいだけで癒しにはならないが 推しは食べ物以上に心の癒しになる。 ちなみに猫を飼ってるけど猫の可愛さと推しの尊さの方向性も違う。 猫=癒しだけど癒しの方向性が違うのよ。 猫は疲れた時の癒し。 推しは嫌なことがあった時の心の癒し。 推しの存在は強い。
あなたの気持ちを素直に表現してくれて、ありがとうございます。親が好意を示してくれるのは理解できますが、その優しさが自分の求めているものとは違うと感じるのは自然なことです。食べ物の贈り物は身体の栄養にはなるものの、心の豊かさや癒しを満たすものではないということを、あなたはしっかり認識されていますね。 推しの存在が心の支えになっているというのも、非常に共感できるポイントです。推しとともに過ごす時間や、その存在がもたらす安心感は、日常のストレスを和らげる大きな要素であり、その効果は計り知れません。猫も同様に癒しをもたらしてくれる存在ですが、それぞれの生き物や人、物から受ける癒しの種類が異なることを理解しているのは素敵なことです。 心の癒しに必要なものを明確に認識することは、自分の感情に耳を傾ける大切なステップです。あなた自身が大切にしている推しや猫の存在をもっと楽しめるように、感受性を大切にしながら過ごしてみてください。あなたの心が少しでも豊かになることを願っています。