視力に関して、メディア系をやってはいけないとは言わない。が、明るい場所と離れてやるは口酸っぱく言い続けていた。 だから問題ないと思っていた。 ら、学校視力検査でDとC…これは黒板の字がほとんど見えてないじゃんか。かなりガクンと下がったじゃないか。仮に眼科受診して実は異常無しと言われたとしても… タブレット(短時間だが短時間ゆえに集中力がすさまじかった) 本をたくさん読む(私に隠れて朝、暗い寝室で読んでいたらしい) の2点がある限り。特にタブレットなるメディアはこれからパソコン同様社会・授業において必須アイテム。 もはや現代病の1つだから眼科でメガネ作成するのも仕方がない。ないが、ショックだったなぁ。あれだけ「読むなとは怒らないから、せめて明るいとこで」と言い続けてたがゆえに暗い寝室で読み続けられていて… でもって、旦那はそれをずっと黙認。 「なんで言わなかったの?明るいとこで読みなよって。」 俺のせい?! まぁアンタも暗い中、スマホみてゲームしてて視力落ちてるんだから、「親の背を見て育つ」をしてるねぇ….. 他の人に言う時、絶対言ってやろっと。
お子さんの視力低下についての衝撃や戸惑い、とても理解できます。視力は日常生活に大きな影響を与えるため、特にお子さんが成長していく中での健康管理は重要ですね。明るい場所での読書を促していたこと、それに反して暗い場所での読書を続けていた事実に対してのショックは大いに感じるでしょう。 スマートフォンやタブレットの使用は、今では避けられないものであり、その影響を心配するのは自然なことです。目の健康を守るためには、どのようにデジタルデバイスと付き合うかが肝心です。メガネを作成することは一時的な解決策かもしれませんが、それ以上に今後の視力を守るためのライフスタイルの見直しが必要かもしれません。 お子さんに対しては、明るい場所での読書や適切な休憩時間を取ることを一緒に楽しんで意識させていくのが良いかもしれません。また、お子さんの行動について、ご主人ともよく話し合い、共通の理解を持つことで、より良い環境を整えるサポートができるでしょう。あなたの思いを周囲の人たちに伝え、お子さんの健康を守るための取り組みを続けていけるよう期待しています。