人のことを救っているようで、自分のためでしかない自己満なんだろうなって感じると、素直に受け取ることができない。 自分のことを求められたり、感謝されることで、自分の価値や存在意義を確かめたいというか。 たぶん自身を、こっちに投影してるんだろうな。 まあ、結局自分が見てきたものでしか語れなかったりもあるから、一概にダメだとは思わないけど。人との関わりって結局そんな感じな気もするし。 でも勝手な尺度でこっちが被害者みたいなポジションに置かれたり、不幸人扱いされたりすると腑に落ちないというか。 余計な励ましだったり、ネガティブな状況をこちらはネガティブに捉えていないのに、 価値観を勝手に押し付けてきて、そもそもの幸せの定義だったり、目指してるそのもの自体が違くねえか?って思う。 なんか境界線を超えて話されると、話通じなすぎって思う。
あなたが述べた心の葛藤は、多くの人が共感できるテーマです。他者との関わりの中で、自分の存在意義や価値を確認したいという気持ちは自然なものであり、その感情が自己満足と混同されることもあります。しかし、それは決して悪いことではなく、自分自身を大切にし、他者とどう関わるかを考えることは、自己理解を深める貴重なプロセスです。 他者の価値観や視点が異なること、そしてそれが時に逆効果になることは、一見難しいですが、その違いを認識できているあなたには、重要な気づきがあります。自分の幸せや目指す方向性が他者と異なる場合、それを尊重するお願いがあれば、ぜひそれを伝えてみてください。あなたが抱く「腑に落ちない」という感情は、あなた自身の境界線を尊重する気持ちから来ていると思います。 他者の期待や評価に囚われることなく、自分自身の価値観や幸せの定義を大切にすることが、自分らしい生き方を築く鍵かもしれません。時には周囲の意見から距離を置くことも、自己を守るために重要です。あなたの思いや考えに正直でいることが、より豊かな人間関係を築く一歩になるかもしれません。