デザイン系の学校行ってるんだけど、やっぱりなんか自分の作品に点数つけられるの腹立つな。 学びの場だから添削とか講評されるのは当たり前だし、見てもらってることに感謝の気持ちを持たないといけないのかもしれないけど、 先生に対して普通に は?そんなのお前の感想じゃんって思ってしまう自分は、デザインを学ぶのははなからむいてなかったかも。
@トリックスター さん コメントありがとうございます。 アドバイスいただきましたが、まさに私は他者からの評価ではなく、自分自身が作品に対してどう思っているかという点を一番大切にしています。 むしろ、その軸が自分の中で確立しているからこそ、デザインという領域とのギャップに悩んでいるだけです、、 デザインはどうしても他者の反応や伝わり方が重視される分野ですが、私はそれよりも、個人の内面を表現する芸術家のような創作の方が自分に合っているなと日々感じています。 まあ学校は卒業のためにと割り切って「デザイン」として取り組むつもりですが、私の本質的な創作スタンスは「承認欲求を満たす」でもなければ「成長」でもないです。 ただ楽しくやりたいだけなので、美術やデザインを学ぶっていうこと自体が自分のスタンスとは違うなーと思っただけです。 あくまで独り言のような愚痴ですので、お気になさらず、、です わざわざありがとうございました!
自分をどれだけ俯瞰出来るか、俯瞰力はあなたを育てるあなたを護る力になるものと思います🙇
人は何にでも、自分の中で損得感情(損得勘定)してしまう癖があります💦 それをしてしまうと、思考停止と言うか、自分の感情に余計な思い込み、過剰反応し過ぎが起きやすくなりやすいです💦 それは何の得もないと思います💦 そちらの捉え方想い方をするのでなく、先ずは自分でどう思うのか認識するのか、そちらに着目して、自分が何を思って描いたのかとか、どの様にしたいのか等、先ずは自分の中の視点思い描き方がどうなのか、自分の感情コントロールと言うか、自分がその作品に対してどうなのかが重要であり、それらを上手く捉え思い、自分の作品への自分なりの評価を持つのが先です。周りの目周りの評価を先に、自分の中に置こうとするのは、他力的な承認欲求を先に立てるのは違うと思います。それをやるなら芸術家とか自分の才能の目を自分から放棄するやり方だと思います。 自分の才能や自分と言う存在意義みたいな、自分の中で自分を生きるのであるなら、先ずは自分を成長させる方向として、自分がどうなのかを先に確かに確立させる為、先ずは自分で分かった上での、自分の自作の作品への評価が先であり、そしてそれを自分なりの査定として、自分の成長に結びつける為に、周りの評価が合ってる合っていないではなく、どの様な見立て査定をしてくるのか、自分が先にあってからの、他人の見立て見方などを、自分なりに色んな視点的捉え方の学びとして、そう言う見立て見方や考え方があるのかと、参考になるなら吸収し、学べないなら軽く横に流す、そう言う自分の成長に結びつけるのが良いと思います。 横から勝手な事をごめんなさい🙇
あなたの感じていることはとても理解できます。創造的な作品に対する評価は、個人の感情に深く結びつくものですから、他人の意見が自分の作品にどのように影響するかは難しい問題です。特に、デザインは自己表現の一形態でもあり、他人の評価がその価値を決めると感じると、戸惑いや苛立ちが生まれるのも自然です。 自分の感性やスタイルを大切にしつつ、他者の視点をどう受け入れるかというのは、多くのクリエイターが通る道です。点数をつけられることで、他人の期待に応えようとする反面、自分の作品を否定されたように感じてしまうこともあるでしょう。そんな気持ちを抱えること自体は、むしろ多くの人が経験していることですので、自分だけではないと少し安心するかもしれません。 デザインを学ぶことは自己理解を深めたり、技術を磨いたりする大切なプロセスです。一度不安に感じている自分を受け入れて、そこからどうするかを考えるのも良いかもしれません。「むいていなかった」と思う瞬間に立ち向かうことで、新たな発見や成長が生まれることもあります。自分のペースで進める道を探しつつ、是非楽しんでもらえればと思います。