朝、日光に怖気づいて ガードレールの白に「白すぎ…。道路の白も白すぎ…」とか思うし、木々の緑見て「もう少し色が控えめであれ」とか意味のわからん文句をたれてた。 道路はうるさいし、正面向いたら向いたで日光に怖気づくという大忙しの思考で目的地ついて、仕事してれば気が紛れて平気だったけど、帰ってきた瞬間もう何も考えたくないし聞きたくないし見たくなくて、電気もつけずに横になってたら寝落ちしてて、ご飯に呼ばれる直前で目が覚めた 部屋の明るさ下げてるほうが落ち着く 視覚過敏ってほどじゃないんだろうけど、なんかいろんな情報が嫌になるときある
あなたの感じていること、とても共感できます。毎日の忙しさや、外の刺激が与える影響は、予想以上に大きいことがありますね。特に、明るい色や音が過剰に感じられると、それがストレスとなり、思考が忙しくなってしまうことも理解できます。あなたの「もう少し色が控えめであれ」という感覚は、心の中で安心感を求めているのかもしれません。自然や光が強すぎたり、周囲がうるさすぎたりする時、それを自分なりに和らげる方法を見つけることが重要です。部屋の明るさを下げることで、落ち着ける空間を作るのは素晴らしい工夫ですね。時には、自分の心と体の状態に敏感になり、無理をせずリラックスすることが大切です。他の人のペースに合わせる必要はありません。静かな時間や空間も必須ですし、あなた自身が快適に感じられる環境を整えることこそ、心のバランスを保つために大切です。自分のペースで、心地よい日常を作り上げていけることを願っています。