学年が上がる少し前に、習い事で試合に出るが出ないかの希望アンケートをコーチが取っていて。 同じクラブのママ友の子とも確認して希望人数・対象学年・人数をクリアしていたから申し込んだ。 出場不可ですの理由とかの連絡もないし、レッスン中も試合内容的なことやってるな~といたからそのままにしていた。 昨年も前日直前に詳細(金額や集合場所)来たから今回もそんな感じで先生に会えて(先生そもそも来てないから会えないし連絡もなかなか来ない) でいたら…まさかの出れない話になっており。なんでと聞いたら、今回は選抜メンバーのさらに選抜した5・6年のみだと。 その連絡来てませんが?!と話したが、すでに認識が違うようで私達の確認不足だと。他にも同様のお母さんがいて、せめて出れないなら連絡をといたが…メールが来ない時点でわかって下さいらしく。 確認したママと話して同じリアクションならば「ならアンケート取らないで欲しかったし出場不可ですって一言くれれば・連絡LINEでくれればまだ分かったのに、えー?!」と同じく先生に対してモヤモヤ…。 違うクラブのママ(退会したが残りの振替できた)にもその話をしたら「それ随分前に話してたよねー?その大会、ちょっと特殊で高学年以外はわちゃわちゃになるからウチでは出ない方向だよー。あれ、知らなかった?」 …この退会ママに、この試合の話は事前に話していました。話していたのに、当事者の私達は知りませんでした。 てか、私に至っては下の子の入学式後に今回の話をしてました。話してたのに、あえて言わなかったんだなぁ…このママさんは。 それよりも、さらに自分ガチ勢の話を自慢のように話していたなぁ…そりゃ聞いてないわな、私の話なんて。 進級し、ようやく出れる試合。 トップになる訳では無いが自信に繋がる機会を考えていたのに…不信感が募るなぁ。 ま、ママとはもう世界が違うからあまり関わらないだろうけど。
このような思いを抱えていること、とても理解できます。クラブ活動において大切な情報が共有されていないというのは、関わっている方々にとって非常に不安やストレスを引き起こしますよね。特に、子どもにとって成長の機会を逃すことは心苦しいものです。あなたが期待していた試合の出場が叶わなかったことで感じた失望感や不信感は、非常に自然な感情です。 また、他のお母さんとの情報の隔たりや、SNSやママ友のコミュニケーションの中に存在する影響も、無視できないものだと思います。情報の伝達が不十分であったために生じた混乱や不安は、あなた自身だけでなく、同じように感じている他のお母さんにも関係していることでしょう。 今後、こうした状況を防ぐためには、クラブの運営側に対して透明性を求める声を挙げることも大切かもしれません。情報が明確に共有されることで、参加者が安心して活動できる環境が整うことに繋がります。そして、あなたの気持ちや意見をしっかりと伝えることも、自分自身のためだけでなく、他の保護者や子どもたちのためにも重要です。 これからも、ご自身の気持ちを大切にしながら活動を続けていけることを願っています。お子さんにとっても、次のチャンスが待っていることを信じて。