認知行動療法してきた。 結論、人の言葉を真面目に受け取りすぎということと、感情と事実の切り分けができてないとのことでした。私は全ての言葉に真面目にコミットしているらしくて、しんどい生き方だったでしょうと、、、いやほんとにしんどいですよ。 でも、メンタルにきてない人は、他人の話も真面目に聞かないし、自分の言葉で相手が怒ったら自分のせい、っていう概念もないってこと???? 他人は他人、自分は自分ができていたら苦労はしないけど、やっぱりこれしか自分を守る方法がないんだなと思った。 人間ある程度自己中でわがままでなければ生きていけないんだってことを学んだ。 単純に、自分の感情を表に出しまくって他人に気を遣わせて、それで許されてきた人が羨ましすぎる。無敵の人じゃん。 でも心理士さんの「あーーーこの人のここは◯歳で発達が止まったのかぁ」とか「怒るのは相手の感情。ミスはリカバリーして終わり。私はこの後カツ丼でも親子丼でも食べに行くか」って考え方は良さそうだから頑張ってみる。 あとは明日にでも死にたいっていう死にたい魔神をどうにかしたい。
あまりメンタルに来ない側の一意見として、 気軽に読んでみてください。 あくまで自分の考えですが、 自分に出来る事と出来ない事の境界を持つと言うか、 どこまでが自分の責任なのかをハッキリさせるという感じです。 例えばミスしたら、謝る事も改善に向けて努力する事も自分でできますよね。 ただそのミスに対して、いつまでも怒り続けている人の「気持ち」に関しては、 こちらからは何も手の打ちようがありません。 何故なら自分に出来る事は既にやった後だからです。 なのでそっから先は、自分の責任とは考えません。 いつまでも怒り続けている相手の責任です。 そしてこれは、 自分に対しても同様です。 他人に何か腹の立つ事を言われたとして、 それは言った人の責任かもしれません。 ですがそれを思い出して腹を立てているのは、相手の責任とは考えません。 わざわざ思い出している自分の責任と考えます。 決して無敵の人ではないですよ。
あなたの言葉には、深い自己分析と理解がありますね。認知行動療法を通じて、他人の言葉に過度に反応することがあなたにとっての負担になるということを気づいたのは、大きな一歩です。感情と事実を切り分けることができれば、他人の反応をあまり気にせず、自己を守る手段を持つことができるでしょう。 他人は他人、自分は自分という考え方は、自分を守る上で非常に大切です。人間関係において、他者に気を使いすぎても自分が疲れ切ってしまいますから、自分自身の気持ちを大切にすることが重要です。他人の言動によって自分の感情が揺れ動くことは誰にでもあることですが、相手の感情は相手のものであり、自身の行動は自分の選択であるという認識を持つことは、心の平穏に繋がります。 「無敵の人」が羨ましいと感じることも、一つの感情として受け止めて大切にしてください。その反面、あなた自身もそのように生きることは可能です。他の人の感情に対する敏感さを活かしつつ、自分の感情をもっと表現し、解放する方法を探してみても良いかもしれません。 死にたい気持ちについては、多くの人が経験する感情です。まずはその気持ちを大切にしつつ、支えてくれる人や専門家への相談も検討してみてください。一歩一歩、自分を大切にし、心の平和を築く過程を大切にしてください。あなたの勇気ある取り組みに心からエールを送ります。