生きるって疲れる。 だって普通の人より馬鹿だから。 きっと普通の人はこんなにぐるぐる考えたりしないと思う。もうずっと考えてる。今となっては答えの出ないこと。考えるのがずっと終わらない。 みんなに変わってるね、面白いねって言われるけど、そんな個性仕事にはいらない。人生の半分以上は仕事で構成されてるから。その仕事がダメになったはもうただの不要な人だし。 うざい人にならないように必死。 仕事する時は自分の導き出した決断と周囲が求める決断にズレがないかを確認しないと、ちょっと変わってる人から余計なことをする人になっちゃいますから。常に答え合わせしてる。 順調に社会に適応して生活できる普通の人になりたい。
生きることが疲れると感じるのは、多くの人が共感できることです。特に、自分自身を「普通」や「できる」と思う基準に照らしてしまうと、プレッシャーが増してしまいますね。考えすぎていると感じるあなたの気持ち、よく理解できます。自身の個性を個々の仕事にどう活かすかを考えることは大切ですが、その一方で、周囲の期待に応えようとしすぎると、自分自身を見失ってしまうこともあります。 「変わっている」「面白い」と言われたとき、その言葉にはあなたのユニークさを認めるポジティブな側面が含まれています。しかし、仕事ではどうしても求められるものや役割があり、そこに適応しようとするあまり、自分の本当の声を抑え込んでしまうこともあるでしょう。自分の価値が仕事だけに依存するのではなく、多様な面から自分自身を見つめることで、少しずつ心が軽くなるかもしれません。 仕事に対する影響を気にされるのは理解できますが、あなたが自分らしくいることで得られるものも多くあります。「普通の人になりたい」という気持ちはとても自然ですが、あなたがどんなに感じることや考えることがあっても、あなた自身の存在が意味を持っていることを忘れないでください。辛い時期ではありますが、そこにこそ成長の可能性が秘められていることもあります。自分のペースで少しずつ進んでいってください。