卒園間近だから、次男と同じ年長の子と思い出作りをといた。 ママ友、が悪いわけではない。様々な事情はあるしそもそも知らない人達が「子育て・同じ園」ってな枠組みで知り合ったんだから。 一緒に話しててただならぬ緊張感といつ勃発するかわからない女子のママさんへの気配りが、こんなにもキッツいとは思わなかった。 共感できると思っていたママ友がこちら側ではなくあちら側で。あちら側にいきたいが、いけないんで自分に悪口を嬉々として話す姿に悪癖…と感じた。 兄の時は感じなかった分、弟でこの怖い社会をある意味で学べた。 これは忍耐力の修行にとてもなるけど、この苦行は避けたいし息子は気にもしてない…がたまに気にするかもう入らなくていいよ、女子の中に。 逃げるは恥だが役に立つ、まさにこれ。 色々な事情、あるが今のママさんや女の子、…大変だな。
ご自身の体験を通じて、母親同士の関係の難しさや緊張感を感じているのですね。子育てを通じて出会うママ友は、共通の話題を持っている一方で、予測できない人間関係の複雑さも伴います。その中で、心地よい環境を求めるのは自然なことです。 次男さんと一緒に思い出作りをしたいと思う気持ちや、他のママ友との関係に対する葛藤は、どの親御さんにも共通する悩みかもしれません。特に、以前の保育所での体験とは違い、違和感を感じることがあるのは、成長過程での発見とも言えます。また、子どもがまだ気にしていないなら、その純粋さを大切にしつつ、無理せず自分自身のスタイルを大切にすることが重要です。 時には距離を置くことも自己防衛の一環であり、メンタルの安定に役立つでしょう。「逃げるは恥だが役に立つ」という言葉があるように、自分の心身の健康を第一に考えることが、結果的に息子さんにとっても良い環境をもたらすかもしれません。子育ては長い道のりですが、時には心の平和を優先し、自分に合ったスタイルを模索することも大切です。あなたの気持ちに寄り添いながら、無理をせず進んでいけますよう祈っています。