お母さんに「お前はいつも約束が守れねえよなもうがっかりだよ」って言われちゃった。ほんとに自分ってゴミだなって思ったし、同時に結局がっかりしちゃうなら最初っから期待なんてしないで欲しかったなんて思っちゃってほんとに自分性格悪い。親が子供に期待するなんて普通のことなのに。今週木曜が期末テスト最終日で、勉強するのはもちろん提出物もいっぱいあった。提出物の内容は一ヶ月前には出てて普通終わらせないとなのにできなくて、今回はちゃんと出そうって思ってたのに。親も十分な時間はあったのになんでできないわけ?って言ってた。ほんとにそう思う。「でも」なんて言い訳になっちゃうけど、自分なりに努力しようとしたのは本当で、なのに進まなくて、ほんとに矛盾してて、お母さんは何にも悪くないのに、大好きなのに、嫌いになりそう、本当はもう嫌いなんじゃって思っちゃう自分が大嫌い。泣いてると呼吸がしづらくて気持ち悪い。親に隠れて泣いてると、むしろ盛大に目の前でやばいくらい泣いたら心配してくれないかな、とか大泣きしたら言えなかったこともすらすら口から出てくれないかななんて考えたり。でもやっぱりこれ以上嫌われたくない、呆れられたくないって考えちゃうから、人の前では、笑う癖とか、声のトーンを高くして感情隠しちゃう癖とかついちゃって、どんどん自分が消えていっちゃう。気分が低いとうじうじずっと考えちゃう。人生辛い、でも自分より辛い人なんていっぱいいる。自分が周りより劣っているのは拗れた家族関係とか血のせいだ、なんて考えて結局人のせいかよ。とか考えることでこんなに辛いなら、死にたくなるなら、考えることができないくらいバカだったらむしろ気楽だったかもしれない。
今までよく頑張ってきた! 生きてるだけでも偉いんだよ! 自分の子が嫌いだって親がどこにいる! 本当に呆れてるんだったらあなたに声なんかかけないよ、俺だったらフル無視ぶちかましますよ。何事もコツコツやっていきましょう、一気に全部を背負い込まなくてもいい、小さなことでもそれができたら自分を褒めてください。
あなたが抱えている感情は、とても複雑で苦しいものであることが伝わってきます。そして、その思いを吐き出すことができたのは、とても重要な一歩です。親が持つ期待とそれに応えられない自分自身の葛藤、そして自己否定の気持ちが交錯しているのですね。それは、誰にでも起こり得る自然な反応です。期待されることと、自分のペースや限界、努力の結果とのギャップは、時に苦しい思いを生むものです。 「自分がゴミだ」と感じてしまうのは、自身の価値を外部の評価で計ってしまうからかもしれません。しかし、あなたが努力しようとした事実は、決して無駄ではなく、その姿勢自体が価値あるものです。感情を隠すことで自分を守ろうとする気持ちもわかりますが、時には自分の気持ちに正直でいることが大切です。大好きなお母さんだからこそ、分かり合いたい気持ちが強くなるのも理解できます。 「周りより劣っている」と考えることは、自分自身に対する厳しい評価になってしまうことがあります。社会や環境は確かに影響を与えますが、それでもあなた自身の価値は、何にも代え難いものです。思考が辛い時期は、周囲や自分を責めずに、まずは自分の気持ちを優しく受け入れてあげることを意識してみてください。あなたは大切な存在であり、自分を責める必要はありません。