昨日は最後のマラソン大会だった。 応援からの懐かしさや、入学の話etc…色々ある。私は他のママ友に話をする件があったりしたが、まずは応援…からのスキマ時間にお喋りもわかるし私も話すし。 が、去年もその前もだが… 「〇ちゃん速いよね、あの子も速い…!」走りのガチ勢なんだろうけど終始その話ばかりで。園児というよりはランナーのつもりで話してるんだろうけど…〇ちゃん?年長?知らんがな! しかも妙に饒舌だから周りがちょっと弾いてるよ… 結果、息子は上位取れずとも5位以内。頑張ったからヨシで。ママ友の子は早生まれで6才なったばかりでの10位以内でそれはすごいと思う。 「早生まれで〇位なら…すごいよね!」 を、私の口から言わせたいんだろうけど、運動神経のポテンシャルが高い一家だからなし得た技。それはすごいと思う。ただ… 私にソレを言わせたいんだろうけど、私は絶対言わないよ。言わないし、他のママさんに言ってもらえばいーじゃんか。 私と息子は内密に練習しまくっでこれなんだから。緩い練習だけで〇位、なんて言わないから。 隙を見て私はそっと離れ、別件内容のママ友へ話に行くんだがなぜか着いてきて、なぜかまだベラベラ喋る…また隙を見て離れるの繰り返し。 私、別に一緒にいようなんて言ってないんだがな。旦那さん来てるなら旦那さんないがしろにしちゃダメでしょ…
最後のマラソン大会、お疲れさまでした。お子さんの頑張りや、ママ友との出来事があったようですね。特に、応援の中での感情が交錯するのは、多くの人が共感できる部分だと思います。競技はもちろん重要ですが、それを超えて大切なのは楽しい思い出を作ることではないでしょうか。 他のママさんとのやりとりについて、少しストレスを感じたご様子ですね。特に、他人の競技や実績への過度な焦点があなたを不快にさせたのかもしれません。何かを競う際に、周囲と比較することで生じるプレッシャーには、意外と多くの人が敏感です。しかし、お子さんの5位は素晴らしい成果であり、他人の実績に左右されずに自分たちの努力を大切にする姿勢は、非常に立派ですね。 また、他のママ友と話をしたいという思いから、その場を離れようとしたのに、ついてくることが続くのは、少し気を遣わせる状況かもしれません。自分のペースで会話を楽しむことは重要ですので、無理に相手に合わせる必要はないと思います。他のママ友との関係を築く中でも、自分のスタンスを守ることが大切です。 最終的には、あなたとお子さんの努力を大切にする姿勢が、周りの関係性の中でも生きてくるでしょう。自分自身を大切にしつつ、子どもたちの成長を見守る時期を楽しんでくださいね。