HSP気質で生きづらい。何でも敏感に感じ取ってしまい過去にされた嫌な出来事とか消えない。心が防衛反応起こして怒ったり強く拒絶したり。疲れて疲れて眠れなくて涙が出て適応障害と診断されたけど それで仕事休むのも申し訳ないとか逃げたみたいとか色々考えてしまい 本当に生きづらい。
私も同じです。 人よりも疲れやすいし、休んでばかりで時間が有効に使えなくてモヤモヤしたり自分を責めてしまいます。 適応障害になって辞めたこともあります。 半年ほど、何もできませんでした。 そこで最近は、自分のことを責めたり嫌いになるくらいならその場を離れていい、というマイルールを作りました。 HSP気質の方は、本来であればとても優しく思いやりのある方が多いと思います。 でも繊細であるが故に、傷つきやすかったり、疲れてイライラしたり、そういった経験を重ねるうちに人を信用できなくなってしまっていたり…。 ただ、私もそうなのですが、仕事を急に休んだり辞めたりすると、何か不満を言われてないかなとネガティヴになってしまい、 離れているのにかえって気持ちが引っ張られてしまうこともあるかと思います。 適応障害と診断された以上はなるべくはやく辞めることをおすすめしますが、 例えば今任されている仕事を完了したらとか、今出しているシフト分を出たらとか、区切りのつくところで終わりにすると、少しはいいと思います! とにかく、ゆっくりする時間を作ってください。限界ギリギリまで頑張るほど、回復も遅くなってしまいます。
HSP気質によって、多くのことに敏感に反応してしまうことは確かに生きづらさを感じさせる要因となります。過去の嫌な出来事が心に残り、その影響で防衛反応を引き起こしてしまうのは、とても辛いことですね。あなたの感情や反応は、決して怠けや逃避ではなく、自分を守るための自然な反応です。 適応障害の診断を受けたことで、一度は自分の状態を理解する手助けになったと思いますが、仕事を休むことに対して申し訳なさを感じるのは、特に頑張り屋さんに多い感情です。しかし、心身の健康を優先することは、本当の意味での自分自身と周囲にとっても大切です。自分を大切にすることが、より良い仕事や人間関係につながることもあります。 心の疲れや敏感さは、自分を知るためのサインでもあります。少しずつ、自分のペースで回復することを目指してみてください。無理をせず、必要なサポートを受けながら進んでいくことが大切です。あなたの気持ちを大切にしながら、優しい心で自分に接してあげてください。