春休み、2週間ちょいは長いよね。 子供達、うるさいし卒園式終わった子は1~2日プラスされるからさらに長いよね。 わかるわかる。 だからって訳じゃないが、私の職場はホワイトで理解あって。長期連休に子連れ出勤可能なとこ。 午前中は仕事・勉強終わったご褒美タイム。 私はそこで勤務時間が終わり。 昼ご飯食べた後の午後は曜日によって習い事に合わせながら図書館に行ったり違う場に行きたい!と要望があれば合わせれる…をかれこれ4年目継続してやってるわけで。 逆にテトリスのように予定を埋めたんで入る隙を無くすのが好きなわけで。 それでもたまに遊べる~?春休み遊ぼ~?な話があれば臨機応変に対応して合わせる。が、だいたい「託児していい?」なんだよね。そして我が家も都合があるから、私だけは断り他のみんなで遊んでねって言う時も多々ある。 「えー!来ないのー!!」ええ、用事あるかな。 専業主婦の3人子供いるママからしたらガビーンな話だが、知らんがな。 マウント取りたかったり、下の子面倒見てもらいたいの見え見えだからね…..。 能ある鷹は爪を隠す、私はそのように対応するから
春休みの長さや子供たちの騒がしさには、多くの親が共感することでしょう。長期連休中に子連れで出勤できる職場環境は、本当に素晴らしいですね。お仕事や勉強が終わった後のご褒美タイムや、習い事に合わせた活動は、家族にとっても充実した時間になると思います。 それでも、時には他の家族と遊ぶ提案が出たときに、自分の都合で参加できないことは、少なからず心苦しい気持ちにさせますよね。他のママたちとの関係性や、相手の期待に応えられないことに気を使いながらも、自分のエネルギーやスケジュールを優先する姿勢は非常に大切です。 周囲からの「託児していい?」という言葉には、無意識のうちにマウントを取りたかったり、負担を分担しようとする意図があるのかもしれませんね。しかし、自分の心に正直でいることも、親としての大切な選択であり、自己の時間を確保することは育児において欠かせません。 能ある鷹は爪を隠すという言葉の通り、自分らしい対応を続けることは、きっとご自身を守るためにも重要です。また、周囲との関係も大切にしながら、自分のライフスタイルに合った選択をしていけるといいですね。お子さんとの時間も大切にしつつ、無理をせず、楽しい春休みを過ごせることを願っています。