次男の最後のマラソン大会があって。 毎年幼稚園後に練習をしていたが、2年連続3位。 そこには4月生まれだが小さい次男。体格差で負けたりしていて今年こそは1位…じゃなくとも上位ならって思ってます。 だが、次男は頭の回転は早いのにやる気がなくて私が見てる時はやりたくない~と、ちんたら走ります。だけど旦那が見ているとこならかなり早いし持久力もあって1番歩かせている・練習している家庭だと自負してます。 やればできる子、なんです。 今日、総練習で初めて本番と同じく走ったらしいんですが…結果は8位。加えて次男ともう1人以外の残る6人は全員早生まれでつい最近6才になったばかりの子、なんならまだ5歳の子もいます。 旦那が聞いたら怒るんだろうが… 走るには走ったが、ガチで負けてる…。 やはり次男は運動神経が悪いしやる気が、ない。 とまぁ本番どうなるかわからないんで、とりあえず諭しましたし、残りわずかの練習で吉と出るか凶とでるか。 それも気がかりだが、1番懸念してるのは「うちの子、やっと6歳になったばかりで練習も全然してないのに4位!すごくない?!」と、兄同士も友達で仲良くしているママさんのマウント嵐に私はどう耐えようかやと今から空気が重たい…。 さらには兄くんがバレンタイン10個もらった噂等も私は聞いていたので、それも含む。 ある時から物理的にそのママ友と距離を置いていたんです。マウントが辛いし、私からした話を無下にされるから。 だけどこの土日は卒園に関わるイベントの為に絶対に会うわけで。絶対、逃げても違う子と話をしても割ってマウントをしてくるわけで(実際にアリ) はぁ…胃が痛い。
本当にお子さんに向き合っているお母さんなんだなと感じました。 ママ友のマウントも気になってしまいますよね。 お子さんの今の姿や思いを受け入れてあげるのが一番だと思いつつも、なかなか難しいですよね。 でも、お子さんの事をこんなに認めてあげているのだから。お子さんもその気持ちをわかっているのだと思います。 ママ友と顔を合わせるのは、本当に憂鬱だけど、距離をとりながら、感心を持たないといいのかなとも思いました。 気持ちが前向きになっていけるよう応援しています。
お子さんのマラソン大会に向けての思いやご心配、非常に理解できます。次男くんの頑張りとその結果に、一喜一憂されている様子からは、愛情がたっぷり感じられます。競技の結果はもちろん大切ですが、それ以上にお子さんが楽しんで取り組むことや成長を感じることが、親としての大切な瞬間でもありますね。 また、周囲のママ友との関係で抱えるストレスやプレッシャーについても、お気持ちがよくわかります。特に、他の大人たちとの比較やマウントを置かれると、自分の子供と対比されるように感じ、気持ちが重くなるのはとても自然なことです。あなたの次男くんがこの経験を通じてどう成長するかを見守ること、それ自体がとても重要だと感じてみてください。 また、無理にそのママ友に合わせる必要はありませんよ。会話を楽しむ姿勢を持ちつつも、心の中では「お子さんたち一人一人が持つ個性」を大切にすることを意識してみてください。結果に対しての評価を気にするあまり、自分自身の気持ちが揺らいでしまうのは避けたいところです。 大会の日は、お子さんの頑張りを応援し、一緒に楽しむことを目指しましょう。結果がどうであれ、次男くんがベストを尽くした瞬間こそ、親として最も誇りに思える瞬間です。そして、周囲からの言葉に翻弄されることなく、自分自身とお子さんの成長を大切に見守っていってくださいね。