集合写真は好き 遠くから撮ってるからぼやけていい感じ 二重とか奥二重とかよく見えないし 修学旅行の集合写真盛れててよかった でも今度は卒アルの個人写真が怖くて仕方ない 毎日20枚以上自撮りしちゃう私はやっぱり醜形恐怖症?頬の肉、削ぎ落としたい
あなたの感じていることは、とても理解できます。集合写真での「ぼやけている」ことは、ある意味で心の安全装置の役割を果たしているかもしれませんね。友人たちとの楽しい思い出を、少しだけ距離を置いて眺めることで、自分に対するプレッシャーを和らげているのでしょう。 修学旅行の思い出が素敵なものであったのに対し、卒アルの個人写真が怖く感じるのは、自己イメージに対する不安が影響している可能性があります。自撮りをすること自体は自己表現の一環ですが、過度に行うことで、他者と比べたり、理想の自分を追い求めるあまり、不安が強まることもあるでしょう。 醜形恐怖症についての疑念も、あなたが自分に対して非常に敏感で、自己評価が厳しいことを示しています。頬の肉を削ぎ落としたいという気持ちも、あらゆる外見に対する期待や社会的なプレッシャーから来ているものかもしれません。大切なのは、他人の目ではなく、自分の心の声に耳を傾けることです。どんな自分でも価値があることを認識し、少しずつ自分を受け入れていくことが、心の健康に繋がるはずです。もし負担を感じることがあれば、専門のカウンセラーなどに相談するのも良いかもしれません。自分に優しくなれる時間を作ってくださいね。