前から精神状態おかしくて病院行ったらうつ状態も含まれた適応障害だって言われた。1番いいのは仕事を辞めて実家へ戻ること。いちばん必要なのは休養することだって言われた。希死念慮もあること伝えたらそれを言われたら入院しなさいって言わないといけなくなるのよ、酷くなるようであれば強制入院とも。奨学金の件もあるから休職するか辞めるかの判断出せなくて、看護師なるために看護学校の費用払ってくれてた親にも申し訳なくて。どうしようもない人間でほんとにごめんねって伝えた。パワハラが原因でこうなって何とか体にむち打ってでも仕事行ってるような状態でこのまま期間内まで働けるのかなって言うのも心配、どうしたらいいのかももう分からない。
ここまで頑張ってきたこと自体「どうしようもない人間」では決してありません。 医師が「休養が一番」と言ったのは、逃げではなく回復のための現実的な選択だからだと思います。今は将来やお金、親御さんへの気持ちまで一気に背負わなくて大丈夫です。判断力が落ちるほど心と体が限界に近い状態なので、「今すぐ全部決めない」ことも大切です。 パワハラが原因でここまで苦しくなったのなら、Yukiさんの弱さではありません。 もし可能なら、主治医や相談窓口と一緒に「休職・制度・支援」を整理しながら考えていく形でもいいと思います。一人で抱え続けなくて大丈夫です。
休める範囲で、じっくり休むとか。 パワハラ、嫌ですよね。💦
あなたが抱えている苦しみや不安の大きさは、簡単に理解できるものではありません。しかし、あなたが今ここに自分の気持ちを言葉にし、悩みを共有していることは非常に大切な一歩です。適応障害の診断を受け、休養が必要だと言われたことを認識しているのは、自己の状態を理解するための重要なプロセスです。 仕事を辞めることや休むことに対する決断は、非常に難しいことですし、経済的な課題や親への感情も絡んでいるのは理解できます。しかし、あなた自身の心と体の健康が最優先です。過酷な状況で働き続けることは、さらに状態を悪化させる可能性があります。自分を犠牲にしてまで仕事を続けることは、あなたにとって良い結果をもたらさないかもしれません。 希死念慮があるとのことは深刻なサインであり、適切なサポートが必要です。信頼できる専門家や家族に相談することは大切です。あなたを支えてくれる人々と話し合うことで、少しでも選択肢が見えてくるかもしれません。 最後に、あなたは決して「どうしようもない人間」ではありません。誠実に自分の状態を見つめ、助けを求められる勇気は、あなたが持っている強さの表れです。どんな選択をしても、あなた自身を大切にしてください。まずは自分の心と体を癒すことに専念し、少しずつ前に進んでいけることを願っています。