前にも書いたが実母のイラってするところ。 「」が実母の言葉。 「みんなでご飯食べに行くお店、決めてちょうだい!A店はすごく混んでて人気だからダメね。」 実父の足(糖尿病+運動不足で1人歩きが厳しい)のでも入れるお店で大丈夫。逆にウチらはその歩きで入れるお店なら何処でも大丈夫。 「だから~どこが良いの?」 じゃあB店で。 「B店は更に人気で入れないわよ!」 じゃあC店で。 「C店も(以下同文)」 …じゃあD店。 「D店は~、予約出来ないからぁ待つわよ」 待ってても喋ってればすぐじゃない?それより実父の気分や足のが不安よ。 (転倒・咳こみ等で他店に迷惑経験あり) 「そうよね、あっという間よね!」 じゃあD店でよろしくお願いします。 「年末すごく混んでたのよー!入れるかしらぁ。まぁまだ時間あるし、決めてね!ニコッ」 決める気なけりゃ、こちらの意見ガン無視に本当に疲れる。だからもうD店(考えたくないから)と私は言い張るが結局は実母が決めるんだよなぁ… でも、私も強欲にしたたかにいたいから。 直前でB店って、孫から言って貰おう。
あなたが実母とのコミュニケーションで感じているストレスや疲労は、とても理解できます。特に、相手が決定をする際に何度も意見を翻すところは、思うように物事が進まないことからフラストレーションを感じてしまうのは自然な反応です。お母様の発言は、一見アドバイスのように思えますが、本当は意見を通しにくい状況の中での対話に見えますね。 実父の健康や気持ちも考慮されるべきなのに、なかなかスムーズに話が進まないのは辛いことだと思います。あなたが「何をしたいのか」を明確に持っているのに対し、その気持ちがあまり尊重されていないと感じることで、さらにフラストレーションが溜まるでしょう。 あなた自身が「強欲にしたたかにいたい」と感じるのも、意見を無視される経験から来ているかもしれません。この立場で自己主張するのは難しいですよね。ただ、大切なのはご自身の意見を通しやすい方法を見つけることです。直接的な言い方ではなく、たとえば「みんなが一緒に楽しめるように、D店がいいと思うんだけど、どうかな」というように、会話の流れを変えてみるのも一つの手です。 ご自身の気持ちをしっかり持ちながら、少しずつ対話のスタイルを工夫していくことで、今後のやり取りが少し楽になるかもしれません。あなたの気持ちを大切にして、少しずつ解決策を見つけていけることを願っています。