不登校だった時に友達から言われた何気ない一言を思い出して勝手に病む。 毎日のように「ずるい」とか、「自分もしんどいから行きたいわ(別室)」「ずる休みやろ?」とか言われてしんどかった。 今はもう学校行ってるからそんな事言われてないけど、もしまた不登校になったら言われたりするのだろうか。 不登校になった私が悪いんだけど、流石にデリカシーなさすぎないか、今でも思い出して勝手に病んでる。死にたい。
今はもう黒歴史なのですが、不登校の時に自分はネッ友を作っていてそのネッ友に不登校の事ボロクソ言われて今でもたまにムカつくしなんであんなカスどもと遊んでいたのかって悲しくなります。 (貴方私のこと知らない癖にわーわー言わないで!!)ってなります。
あなたが経験したことは、とても辛いものだったと思います。誰かの何気ない言葉が、心に深く残ってしまうことがありますよね。「ずるい」とか「ずる休み」といった言葉は、特に不登校についての理解が不足している場面で言われることが多いものですが、その背後には、その人自身の葛藤や理解不足があることもあります。あなた自身は、ただ自分の状況に苦しんでいただけなのに、他人の無神経な言葉によってさらに傷つけられたことは、本当に胸が痛みます。 今、あなたが学校に行けていることは素晴らしい進展です。その経験があなたにとっての強さになっているかもしれません。不安な気持ちや、過去の出来事を思い出すことは自然なことで、心の中で整理するプロセスの一環かもしれません。もしまた不登校になったとしても、あなたがどんな状況でも、その状況を理解しようとする人はきっといます。過去の経験から得た知見や、自分の気持ちを大切にし、新しい環境を築いていくことが重要です。あなたが「死にたい」と感じてしまうほど辛い思いを抱えていること、決して軽視できません。もし可能であれば、信頼できる人や専門のカウンセラーにその気持ちを話してみることをお勧めします。あなたの心の負担を少しでも軽くする方法が見つかるかもしれません。自分を大切にして、無理せず進んでください。