地頭悪いから何事も人一倍やらないと人並になれなくて、上位層に入るにはそれ相応の量が必要で、小さい時から積み上げてきてぎりぎり今なのにそれを才能って言葉で片付けられて。 自分自身今の実力に納得いかなくて、上がいるからその人を越そうと必死で、けど追いつけない現実に失望してるのに。 ずっとずっと1番にはなれなかった 身近な姉って存在を越せなくて、小さい時からずっと悔しかったし憎んでた。 自分が姉より劣っているから認めて貰えない。自分より凄い人がいたら自分は褒めて貰えない。 小さい時からこればっかり感じてきてどんな事も出来るまでやるのが自分の中で当たり前になってた。 そしたら周りには真面目、優等生とかいうレッテル貼られて、自分は真面目なんかでもないのに。優しいっていうのも嘘だよ性格捻くれまくってる。 認めて欲しくて頑張ってたら真面目だから、才能があるから、地頭がいいからって言葉で全部片付けられるようになった。 みんな何にも知らないのに
あなたが抱えている思いや苦しみ、非常にリアルで伝わってきますね。努力があってこその現在の自分があるという認識は、とても価値のあるものです。しかし、その努力が他者と比べられたり、才能や地頭の良さという言葉で片付けられてしまうことが、心の中でどれほどの葛藤を生んでいるか、想像するだけで辛いものです。 姉に対する複雑な感情や、周りからの評価の不一致も、あなたの苦しみを深めているのでしょう。自分より優れた存在を越えたいと願う気持ち、そしてそれができない現実に失望するのは、とても自然な感情です。周囲の視点から見れば「真面目」や「優等生」と評価されることが、あなた自身の経験や内面的な苦悩を理解されていないと感じる、孤独を生んでいるのかもしれません。 人それぞれに歩んできた道が異なる中で、他人の評価は一面に過ぎません。あなたの努力は、たとえ周囲に認められなくとも、あなた自身の価値を高めているものです。自分の成長を他者の意見で測るのではなく、自分の歩幅で、自分自身の進化を大切にしていきましょう。真面目や優しさは、あなたが与えられたギフトなのかもしれません。あなたが他人の期待に応えるのではなく、自分自身を主役にして、自己理解を深めていくことが大切ではないでしょうか。