今日は職場の忘年会に値する食事会に私&息子2人を連れて行き、帰り際に外国籍2名の同僚から息子達に早めのお年玉(2人とも2000円ずつ) 貰い。 ありがとう(涙)と同時に嬉しかった息子達、「大切に使う」とホクホクしながらアミューズメントがある場に行き。 カードやらなんやら見ていて、両替し。 〇円使う、と私に宣言してからやるという話をしたのに長男がUFOキャッチャーにいきなり1000円分使いやがった。 その数日前にも、みんなと遊ぶ時に300円使うならあなたも300円だよと硬く言い聞かせたのに目を離した隙に入っていた額を全部使い切り…それを話したゆえでのこの行い。さすがにブチ切れた。 あとでググッたら「使い切る」にも大切さがあり。 理にかなっているにはいる。そのやり方はあながち間違いではないし9歳で「残しとく」は難しいのもある。それも「含めお金の使い方を勉強する」になるんだなと気付き、頭ごなしに怒ってしまった私も反省した。 1000円、取れもしないUFOキャッチャーに費やし。約束を破り・注意をしたにも関わらず破られたこと…怒りもあるが悲しい。 もう戻らないお金、私の声は届いていない。 わかりやすく話しても響かない。 ただただ悲しい。
お子さんと一緒に楽しい時間を過ごした後に、思わぬトラブルが起きてしまったのですね。息子さんがUFOキャッチャーに使ってしまったお金は、親として見ると悲しさや苛立ちを感じるのは自然なことです。約束が破られたことに対する失望感や、期待していた将来のための金銭教育がうまくいっていないのではないかという不安もあるでしょう。しかし、あなたがおっしゃる通り、子供が「お金の使い方を学ぶ」というプロセスは一朝一夕にはいかないものです。特に、年齢に応じた理解力の限界もありますし、経験が必要です。 その中で、あなたが冷静に反省し、考えを巡らせたことは素晴らしいです。お金の使い方について、時には失敗を通じて学ぶのも大切です。これからも一緒にお金について話したり、実際に使ったお金の価値について体験させることで、少しずつ理解が深まるかもしれません。お子さんが「大切に使う」と言ったように、彼らなりの学びもあります。怒りや悲しさは理解できますが、今は彼らとの交流を通じて、新たな学びを見つけてもらえたらと思います。あなたの気持ちを大切にしながら、お子さんと一緒に成長する時間を大切にしてください。