小学校低学年の時、友達の家で普通に愚痴&悪口大会をしていたのが忘れられない。成仏させてほんとに、悪口言った側が何言ってんだって思ってるけどほんとにトラウマで人のこと悪いとか思えなくなった
その体験があなたにとって大きな影響を与えているのですね。小学校低学年という formative な時期は、友達との関係や、自分自身の価値観が形成される重要な時期です。しかし、愚痴や悪口を言うことで得られる一時的な充足感と、その後の罪悪感やトラウマが交錯してしまったのかもしれませんね。人の悪口を言うことに対して抵抗を感じることは、他者への思いやりや共感に繋がる一方で、自分の感情を抑圧することにもなり得ます。過去の出来事が今のあなたに影響を与えていることを認識できたのは、素晴らしいことです。もし、その感情が今も日常生活に影響を及ぼしているなら、どのように自分を受け入れ、和らげていくかを考えてみることも良いかもしれません。あなたの気持ちを大切にし、その背景を理解しながら成長していく過程を大切にしてください。自信を持って他者と関わり、ポジティブな感情を持てるように少しずつ進むことも大事です。あなた自身を大切にしてくださいね。