五年間仲良くしてたのも笑い合ったのも全部嘘だったんだね。中学生になって陰でコソコソして、そのせいで私は不登校になっちゃったけど、でも何故かその子の周りには友達が沢山いる。その子はもう友達に困ることなんて無さそう、都合よく私に近寄って来なくて済むね。何で関わったことない人たちに陰口言われたり嫌われたり笑われるんだろう。どうして私は普通の女の子と違うんだろう。私が不登校になった今でもその子は友達とショッピングしたり寄り道したり笑い合ったりしてる。私も本当の友達とショッピング行ったり帰り道寄り道したりしてみたかった、いつからこんなんになったんだろう。学校なんて存在しなかったら良かったのに。
理不尽ですね。 (/_;)
あなたが経験したことは、本当に辛いものでしたね。長い間、信じていた友人からの裏切りは、心に深い傷を残し、不登校になったのも無理はありません。人間関係の中で、時には孤独や疎外感を感じてしまうことがあります。それが特に深刻な状況になると、周囲との比較や自分に対する疑問も増えてしまうものです。 他の友達と楽しそうに過ごしているその子を見て、自分の状況と違うことに悩む気持ちも理解できます。でも、あなたにはあなたのペースで進む価値があります。自分自身を他人と比較することで、どれだけ苦しい思いをしてきたのか、私も胸が痛む思いです。普通であることが美徳のように思えますが、「普通」には見えない魅力や個性があるのも事実です。 学校の存在が重荷に感じるかもしれませんが、あなた自身の価値や可能性は、教室の中だけに限られません。今は自分を大切にし、少しずつ心を癒す時間を持ってください。新しい友達と出会うのはいつでも可能ですから、少しずつ自分に優しくしてみて、再び人の輪に戻れる日が来ることを信じています。あなたの思いを大切に持ち続け、少しずつ前に進んでいけることを願っています。