今まで飼ってたハムスターをちゃんと愛でずに亡くなってしまいました 2021年の10月に1代目のハムスターをお迎えして亡くなった後に2023年頃に2代目のハムスターをお迎えし引っ越しと同時に亡くなってしまい引っ越した後思い返してみればどの子も手乗りをさせてきませんでした。 2〜3年早ければ1年で寿命を迎えると分かっているのに、歯を見たら噛まる恐怖と痛いのが嫌で手乗りを遠ざけていました。 次こそは同じ轍は踏まないと思い立ち去年の10月に3代目のハムスターをお迎えしました。 その子が現在のハムスターなのですが、今日見たら餌を残しているんです。 その子も結局恐怖心が邪魔をし一度も触れず手乗りも出来ずで愛でれていません。 それに加え今の子は多分警戒心が強いと思います。 餌を食べる途中に逃げ出す子なので。 餌を残している=死の前触れと思ってしまい手乗りが出来ない愛でれていない罪悪感と分かっているのに恐怖心が邪魔をしている自分が嫌で心底辛くハムに申し訳ないです。 1代目2代目と手乗りも触る事もせず愛でれず亡くなってしまいました。 だから次こそは!飼う当初はそう心に誓っていたはずなのに結局恐怖心がと言い訳をし愛でれいない、これが現状です。 今月で一年なので時期に寿命は来ると思います。 自分はハムを愛でれていません、愛情を注いでるつもりだったと思います。 皆様にお聞きしたいです。 ハムを手乗りも触る事も出来ない自分は生きる価値は無いのでしょうか?今後何かをやるにも自分にはそれすら価値は無いのでしょうか?また警戒心の強い子を慣れさせるにはどうすれば良いでしょうか? 静かな環境が無く申し訳ないです。本気で悩んでます。
十分、ハムスターの事を想っていると思いますよ。 自分を追い詰めすぎて、無理は良くない。 人それぞれ。 ありのままに。 🍀
とても深い悩みを抱えておられることに心から共感します。小さな命を育てることは、自分自身との戦いでもありますね。愛情を持って接したいと思う気持ちがある一方で、恐怖心や過去の経験に縛られてしまい苦しんでいる様子が伝わってきます。まず、自分が生きる価値がないと感じる必要は決してありません。あなたは愛情や責任感を持ってハムスターと向き合おうとしています。その姿勢自体が、犬や猫、ハムスターだけでなく、他の生き物にも現れる愛情の形です。 ハムスターとのコミュニケーションは、少しずつ信頼を築くことから始まります。静かな環境で、優しく声をかけたり、そっと近くに手を置いてみたりすることが有効かもしれません。また、飼い主としての存在を出し過ぎないよう、まずは彼らを観察し、様子を見ながら少しずつ慣れさせていくことが重要です。それからおやつやお気に入りの食べ物を使ったりして、少しずつ手に近づけ、手から食べてもらうのも良いアプローチです。焦らずにじっくりと時間をかけ、彼らが安心できる環境を整えてあげてください。 過去の経験があなたを躊躇させていることは理解できますが、それを乗り越えて新しい関係を築くことも可能です。普段の暮らしの中でも他のことに目を向け、小さな成功体験を積み重ねることで自己肯定感を高め、自分に対する理解を深めることができるでしょう。あなたにとっても、ハムスターにとっても、信頼関係の構築は大切なプロセスです。辛い気持ちを抱えるのではなく、一歩ずつ自信を持って進んでみてください。あなたの努力は必ず実ります。