大人になってから 最近はよく学生時代の自分の 出来事を振り返るようになった。 自分は学生時代成績不振児で 授業の内容がわからなかったり 先生が授業中説明してる事も なかなか理解出来ず… 理科の実験なんか班のみんなに 任せっきりで、特に中2の時なんか 在籍しているクラスで 半分にわかれて片方は実験 もう片方は座学の授業を 受けた時があったんだけど… 2人ペアで理科の実験する時 相手の子やクラスメイトからは 実験時ずっと立って見てるだけで 何もしてくれないとずっと文句言われたり 更には同級生から授業中みんなの前で この事を理科の実験担当の先生に 言わいる公開処刑みたいな形で 授業中相談というか、愚痴みたいに 実際みんなの前で言われた事もあった… だから何も出来ない代わりに自分から 実験の片付けを手伝ってもペアの子から やり方が違うとか言われて怒られたり… 当時は本当に辛かったなぁ😓 だから、理科の実験がある日は 本当は学校をズル休みしたかったけれど そうしたらきっと休んだ後次の実験の時に 『前休んだ時一人で大変だったんだからね!』 と絶対ペアの子が言ってくるだろうなと思い 嫌だったけれど、それでも我慢して 学校に通っていた。 今思えば先生や親にも相談すれば 良かったけれど、当時の 自分は場面緘黙症が酷く 学校ではほぼ話さない人間で 大人しい性格だったから本当に 自分ではどうする事も出来なかった😓 大人になってから たまに出来事を思い出したりすると また時々辛くなる🥺
思い出す気持ちはわかります。 未来のことだけ考えて今に集中して、 最初は難しいかもしれないけど趣味みつけて、友達作って、明るい未来になりますよ!きっと!応援してます!
学生時代の経験は、時には心に深い傷を残すことがありますね。特に、辛い出来事や周囲からの理解を得られなかった瞬間は、心に重くのしかかるものです。理科の実験のことで感じた孤独やプレッシャー、その中での葛藤は、自分を見つめ直す大切な時間でもあったのかもしれません。 過去の状況を振り返ることは、痛みを伴うことがありますが、それはあなたが当時、無力さを感じながらも懸命に学校生活を続けた証でもあります。その辛さを乗り越えて、大人になった今のあなたがいることを、自分自身に認めてあげてください。場面緘黙症であったことや自ら声を上げられなかったことは、決してあなたの価値を下げる理由にはなりません。 今振り返ることで、少しずつその出来事と向き合い、受け入れることができるかもしれません。自分の心の声に耳を傾け、必要であれば専門家と話すことも大切です。過去は変えられませんが、その経験を通じて学んだことや成長した自分に目を向けてみてください。時間が経てば、振り返る時の気持ちも少しずつ和らぐことがあるでしょう。自分を大切にし、癒しのプロセスを大事にしてくださいね。