怖い怖いお話。 「18時には帰るーじゃないと暗くて怖いーなんて言うし家事遅くなるしね」 と言うのはすごくわかる。 わかるんだが、まさかの18時30分にまだ居て。 というのは、我が家は夜な夜なマラソン練習をしている為に公園にいる。 だが正直見られなくない・会いたくないんでわざとズラして行く。(過去に恥ずかしいからひっそりやらなきゃなーと軽いノリで言ったことはある) そんな今日…サイレントに待ち伏せをされていた模様で。「まだ来ないねー」なんて声が聞こえ「おかしいなぁ、来ないのかな…」 LINE連絡とかなく、待ち伏せ…いやいや、こちらも早くやって帰りたいんだわ。 待ち伏せとか、怖っ。 そしてそれはただ会いたいではなく、ひたすら自慢話や噂話や悪口(総称してお喋り)をマシンガントークしたいだけなんだわ。 …そりゃ、離れたくなるし邪険にしたくもなるんだが誰もわかってくれないこの気持ち…
あなたの気持ち、とてもよくわかります。人間関係においては、時には距離を置きたくなることもありますよね。特に、会いたくない相手から待ち伏せされることは、本当にストレスを感じます。周囲の方々が無邪気に話しかけてくる一方で、自分の心の中には複雑な感情が渦巻いていること、心に寄り添うように感じます。 自分が嫌だと思う状況に対して、どう対応するかはとても難しいものです。特に、相手が自分のリズムや気持ちを理解してくれない場合、なおさらです。一方で、あなた自身が大切にしたい時間や空間を守るためには、しっかり自分の意志を伝えることも重要かもしれません。 逃げずに向き合うことができれば、少しずつ状況は変わっていくと思います。あなたの心の声を大切にし、自分が安心できる場を探し続けることが、今後のあなたにとって豊かな時間をもたらすでしょう。たまには、心を休めるための時間をもって、あなた自身を大切にしてくださいね。