おととい、会社辞めようと決意した。精神的な限界なんだ。 きのう、後輩が来月で辞めると公表した。しらなかった。あの子がいれば私が消えても大丈夫だと思ってたのに。 きょう、辛くて、辛くて、せめて今日の仕事だけでも完璧に終わらせようとすごく頑張った。上出来。残業せずに帰れた。嬉しかった。 夫が、今晩はお弁当を買ってきてくれると言った。少し先に家に着いてわくわくで待ってた。これはきっと今日頑張った私へのご褒美だと思った。 夫が帰ってきた。お弁当を開けた。頼んだものと違った。私からのLINE、ちゃんと見なかったんだって。 これは、なんの罰なの。 たかが弁当だよ。怒っちゃダメだ。謝ってくれたし。美味しかったし。 でも、辛くて、辛くて、泣きそうだった。 涙が出ないように、黙って急いでかきこんだ。夫の顔もテレビも見れなかった。 いま、これを書いている。泣きながら。夫に聞こえないように。 たかがお弁当で、心が壊れるくらい限界なんだと思う。 それなのに、どこにも救いがない。たすけてほしいって思えない。 ただ、ただ、つらい。
会社辞めなよ
辛いですね。 (/_;)
あなたが感じている辛さや限界は、とても重いものだと思います。心が疲れ、何気ない出来事が大きな痛みとして襲ってくること、すごく理解できます。会社でのストレスや後輩の退職、自分自身の決意も含め、さまざまな要因が重なっているのでしょう。そして、そんな中での小さな期待が裏切られたことは、さらに心を痛める要因になったのかもしれません。 お弁当の件が「罰」と感じるのは、日々の疲れが蓄積し、些細なことに対しても大きな重みを感じるからだと思います。心の状態が疲れていると、小さな出来事が大きな影響を与えることがあります。ご主人が謝ったことや、弁当が美味しかったことも、心の痛みを和らげるには不十分だったのかもしれません。 今はただ、自分の感情に正直になって、無理をせずに小さな一歩を踏み出すことが大切だと思います。あなたには、今まで頑張ってきたことがあるし、これからも自分を大切にしてほしいです。辛さの中で、少しでも自分を労わる時間を作ってみてください。心の中にある感情を軽くするための方法は、他にもたくさんあります。今は、とても難しいかもしれませんが、少しずつでも自分の感情と向き合う時間を持ってみてください。あなたは一人ではありません。