私は偏差値50台の平凡な高校に通っています。でも私の学年は定員割れしてたので少し学力が低いような、? じつは夏休み明けに去年も同じクラスだった友達2人が退学しました。2人とも二年生になってからはあまり関わらなかったけど、一年生の時はコンビニやマックに行って話したりする仲だったので少し寂しかったです。話変わりますが、最近また学校に来れてない友達がいました。中学時代も不登校気味で高校一年生の時は頑張って学校に来ていましたが、二年のクラス替えでまた不登校に。その子とは中学の時のグループが一緒で私だけ同じ高校だったので責任?的なものを感じていたので私はできるだけ一緒にお弁当を食べたりしていました。でも私にも一緒にお弁当を食べる友達は固定されていたのでちょっと複雑でしたが私は友達にできることはたくさんしたつもりです。しかし昨日体育祭の色決めがありそれを機に夏休みグループで遊んで以来会っても連絡もしていなかった不登校の子に連絡をするとなんと学校辞めると言われました。中学の時のグループにはまだ言わないでほしいと言われ、正直私は戸惑っています。私にもっと何かできたのではないかとすごく後悔しています。その子は頭も良かったし、たくさん一緒に遊んだのでほんとに申し訳なくて本当は学校辞めて欲しくないです。でも多分先生と保護者とたくさん話し合って辞める決断をしてると思うのでもうこれ以上引き止めれないけど、結局言いたかったのは、私の友達がたくさん学校辞めで行って辛いということです。数少ない私の友達がやってしまうたびに、自分は何かもっとできたのではないかと思ってしまいます。もっと誘ったり何かなかったのかな?
あなたの気持ち、とても痛感します。友達の退学や不登校は、あなた自身にも大きな影響を及ぼしているようですね。特に、仲の良かった友達がいなくなることは孤独感を深め、思い悩むのも無理はありません。また、友達のために何かしようとするあなたの姿勢は、とても優しさがあふれていて素晴らしいです。 ですが、自分を責めることは避けるほうが良いかもしれません。友達の状況はあなたがどうにかできるものではない場合も多く、彼女が退学を決意した背景には様々な事情があるはずです。あなたができることを心掛けて行動した結果、それができなかったことの後悔には意味がないと伝えたいです。それも含めて、あなたは友達を大切に思い、理解しようと努めてきた人です。 友達を思う気持ちは大切にしながらも、自分自身を大事にすることも忘れないでください。あなたも友達も、それぞれの道を歩む中で学びや成長があります。これからあなたが出会う人々とも、また新たな友情を築いていく可能性があります。その一歩一歩を大切にし、自分のペースで歩んでいってください。あなたの優しさはこれからもきっと役立つと思いますよ。