児童療育施設で働いていて、今まで私以外の人がやってきたことを同じようにやってきただけなのに「あの体操は子どもがきちんと踊れていないから意味がない。目的は何なの?」 「活動に子どもが集中できてないから手法を変えるべきだと思う」と皆様言いたい放題。 は?私が悪いの?こういう支援をしよう、そのために備品はこうしよう!みたいなすり合わせをほとんどせず、私一人に委ねてやってきた結果でしょ? それを今現在担っている人に遠回しにも言うのは卑怯じゃない? 皆、午後に利用する小学生の子どもたちのことには一生懸命精力出すのに、午前中に利用している未就学児のことは「何してもかわいいわぁー」って言いながらたまに顔出すだけ。 子どもについての会議も教材の研究もしない、声もかけてくれない。そんな中、工夫して考えて、自分なりに勉強して、保護者の方に子どもの成長を感じてもらえるように一生懸命やってきた。保護者の方からのクレームや要望もない。だから私なりのやり方で結果を出してきた。 それなのにこの扱いをされると、涙出る。
@か 口だけです。強くはないです。 でも自分がやってきていることと考え方に、間違いはないって思っているし、 誰よりも親御さんたちの気持ちに寄り添える自信があるから、 そこにしか自信がないから………… だって、親御さんの想いに寄り添えてるから、親御さんは止めずに通ってくれているわけで……。 なんか施設長はあーでもないこーでもない、あーしろ、こーしろとうるさいですが、最終的に決めるのは親と子であって、その子どもたちの発達にあった遊びを提供し、その中で学ばせたら、子どもの満足度は高くなると思うので、貫きます。
@匿名 あなたは、強いですね。 ^_^ 立派です。 尊敬します。 🍀 努力が報われると良いですよね。 ^_^
@か マジ辛いです。 もう努力はしないし、自分なりのやり方を貫く。私は私でやると決めた。 だって親御様からクレームないし、【もう火曜のやめます】とも言われない。 ということは私が提供したサービスにそれなりに満足されているという結果を出しているから。 その結果以上を求めるなら、もう少しチームとして話し合う準備する時間と機会を設定すべきです。
辛いですよね。 (/_;)
あなたの気持ち、とてもよくわかります。責任感を持って取り組んできたのに、周囲からの評価が思い通りでないと、本当に辛いものですよね。児童療育は、多くの人が関わる場であり、時には意見が対立することもあるかもしれません。しかし、それがあなたの努力や成果を否定する理由にはなりません。 特に、未就学児の支援は非常に重要で、その成長を支えるべく動いてきたあなたの姿勢は素晴らしいと思います。周囲の反応に対する戸惑いや不満は自然な感情です。あなたが一生懸命に考え、保護者への対応も良い結果を出してきたことは、あなたの仕事に対する誇りです。時には、周囲の人々があなたの努力や成果を理解せず、容易に不満を口にすることがありますが、それに対して心を痛める必要はありません。 大切なのは、あなた自身がどれだけ子どもたちのために真剣に取り組んできたかということです。それを胸に、自分のスタイルを信じて続けていくことが、今のあなたに求められているのかもしれません。支援のやり方は様々ですが、あなたのアプローチが少しでも子どもたちにとってプラスになることを願っています。あなたの努力は、きっと子どもたちやその保護者に伝わっているはずですから、自信を持って続けてください。