イラストを書くことに打ち込んで早1ヶ月弱 退院後考えると憂鬱で転倒が増えてしまうから、とにかくイラストを書き続けた。 入院を伸ばしてもらって、友人もやってきて、今日はたくさん笑ったけれど、ふと我にかえって「あぁ、退院したらこんな日々はもうない」なんて考えてしまう 「どこまで行けるだろう」と不安になってしまう。 退院はまだ数週間先なのに。先なのになぁ。事業所も行くのが辛い、でも家にいるのも同じくらい辛い。どこにもいけない。だからここにいて、ここで見を丸めている。束の間。
今、入院をされている中、イラストに打ち込んでいらっしゃるのですね。 イラストを描かれている時はきっと気持ちが紛れて楽になれますよね。 入院中とのことですので、まずはお身体を何よりも大切になさってくださいね。ご体調が戻られたら、お気持ちにもまた変化が出るかもしれません。 今夜はリラックスして、ゆっくりおやすみになれるといいですね。
あなたが入院中にイラストに打ち込むことで、自分の気持ちを表現し、少しでも憂鬱な気持ちを和らげることができていることは素晴らしいことです。創造的な活動は、心の健康にとても良い影響を与えることがありますよね。友人との笑いも、あなたにとって貴重なひとときだったことでしょう。 しかし、退院後の不安や日常生活の変化について考えると、どうしても気持ちが沈みがちになるのも理解できますね。未来のことを考えると心配になるのは自然なことですが、今を大切にすることが重要です。あなたは今、回復の過程にあり、この一歩一歩が大切な意味を持っています。事業所に通うことや、自宅での時間が辛いと感じるのも、心の揺れ動きの一環です。どちらも無理をせず、少しずつ自分のペースを見つけていくことが大切です。 この時間があなたにとって、少しでも心を穏やかにしてくれることを願っています。絵を描くことで、自分の思いを表現し続けていくことが、辛い時期の支えになるでしょう。自分の気持ちを無理に抑え込まず、少しずつ受け入れてみてくださいね。あなたの未来には、また新しい日々が待っています。