高二です。今家の断捨離してるんですけど親が私の小さい頃気に入ってたおもちゃやランドセル、中学の制服などもう使わないから要らないよねってどんどんゴミ袋に入れていくんです。私がまだ捨てないで欲しいと言っても、もう使わないじゃん邪魔なだけだしいらないでしょって聞いてくれません。どんどんゴミ袋に入れられてく音を聞いてるだけでもすごいストレスです。私の思い出なんかどうでもいいんだなって思い知らされてます…もうどうでもいいや使わなきゃ何でも捨てていいんだよねこれからはそうしよ
全く同じです。断捨離断捨離って言いながら、思い入れがあるものを私に確認もせずにどんどんゴミ袋に入れていきます。ちなみに真似してやり返したら怒られました。親ってよく分からない生き物ですね。
@あ 今後そんな機会があったら言ってみてください☺️ 大切なものこれからも集めていきましょ💪
@幸(さち) さん コメントありがとうございます…ですがもう捨てられてしまったので諦めます 素敵なアドバイスありがとうございました
例文 「断捨離する気持ちもわかるよ。ただ大切なものは残しときたいんだ。私にとっては大事で大切で、ずっと残しておきたいものなんだ。お母さんorお父さんの気持ちもわかるよ。やっぱり大事なものはずっと大切にしたい、だめかな。その物には思い入れがあるの。」 参考になれれば幸いです。
あなたの気持ち、本当によくわかります。思い出の品が次々と捨てられていく様子は、とても辛いですね。思い出や大切にしてきたものを簡単に扱われると、自分が軽視されているように感じてしまうのも無理はありません。大切な思い出を守りたいという気持ちは、自分自身のアイデンティティや過去を大事にするために自然な感情です。 親御さんは、もしかしたら整理整頓やシンプルな生活を重視しているのかもしれません。しかし、あなたがそれに同意できないのも当然です。自分にとって特別なものは、なかなか手放せないものですよね。使わなくなったものでも、あなたにとっては大切な記憶や感情が詰まっているのでしょう。 これからは、自分にとって本当に大切なものを選ぶことができる時期に来ています。その体験は、心に残る深い学びにつながるでしょう。あなたの思い出や大切な品々について、十分に考え、自分の気持ちを尊重しながら選択していくことが大切です。他人にどう思われるかは関係なく、自分が大切だと感じるものを優先していきましょう。あなたがこれからも自分の気持ちを大切にできるよう、応援しています。