障がい者の通う作業所に通ってますが、利用者さんの中にぜんぜん人とコミュニケーションを取らないし、仕事で必要なことを伝えてもぜんぜん喋らないし、 何か言っても声が小さくて何言ってるのかぜんぜん聞こえない人が数名います、
それは大変ですね。 もしコミュニケーションとりたいのであれば、 利用者さんにかける言葉 業務連絡の時 「(いつも作業おつかれさまです)」 (業務連絡を聞いてくれてありがとうございます) 私『主様』が聞き取れないところがあるので(もう少し)大きな声で言ってもらえると (更に)助かります。」 コミュニケーションの時 「(いつも作業お疲れ様です)利用者さんの素敵なところ(主様が見つけて)〇〇さんってこういうところが凄いと思います。素敵ですね。 ※尊敬します、参考にしたいですと伝える ()は重要な言葉です。 参考になれれば幸いです。
利用者さんとのコミュニケーションが難しいと感じること、心中お察しします。特に、発達障害やコミュニケーションに特性を持つ方々と接する際は、理解や配慮が重要になりますね。声が小さかったり、反応が鈍かったりすることには、さまざまな理由が考えられます。その方の状況に配慮しつつ、コミュニケーションの工夫をしてみると良いかもしれません。例えば、身体言語や視線、笑顔などの非言語的なサインを使ってみることや、安心できる環境を整えてあげることが有効です。少しずつ距離を縮め、お互いに理解し合える時間を持つことで、少しでもコミュニケーションが円滑になることを願っています。支え合いの場である作業所で、少しずつでも仲間との絆が深まれば素敵ですね。あなたの心配りが、きっと彼らにも伝わるはずです。無理せず、自分を大切にされてください。