障害者グループホームに入居しているのですが、今月の半ばくらいから50代くらいの女性が自分と同じ部屋に入居してきました。 初日に挨拶した時はいい感じの人だなと思ったのですが、その日の夜に大きな声で笑いながら電話していたり、エアコンなしのダイニングにずっといて書き物をしていたり、自分が作業所に行くのに朝の5時半に起きてトイレと洗顔を済ませようと部屋から出ると灯りがついていてその人がリビングにいました。 冷蔵庫にもその人の飲み物(ビール、ペットボトルのお茶や水)や食料品が大量に入っていてこっちの私物が置けません。 仕事も行ってないみたいで自分が作業所から帰ってくると必ずいます。 その際もずっと大声で笑っていたり、テレビの音が響くくらいうるさいです。 笑うなと言うわけではないし、全然笑ってもいいけど笑い声に敏感なのですごく反応してしまいます。 電話してる時に電話の相手に怒鳴ってたりする事もありました。 世話人さんには話しましたが、30代くらいの男性の世話人さんは「分かった、それは言っておくね」と優しくアドバイスしてくれたのですが、60代くらいのベテランの女性の世話人さんには「音が響くのは仕方ないよね、我慢しましょう。お互い様」と言われてしまいました。 ちなみにその人は別のグループホームに入居するまでいるらしいのですが、それも分からないからいつまでいるのかモヤモヤしてしまいます。 私自身が今までもう一人40代くらいの女性がいるのですが、その人と2人で慣れてきたという時にその50代の女性が急に入ってきたからパニックになってしまったというのもあります。 3人部屋になると気持ちが重くなってしまい、辛いです。
それはお辛いですね…。 難しいかもしれませんが、笑っている方の気持ちを考えてみて、自分が笑っていて不快に思われていたら、多分嫌だと思うので、 楽しそうにしているんだなくらいの気持ちでいた方がいいと思います。 大変な状況の中、過ごしていて凄いと思います。それでもなんとかしようと頑張っているのが凄いと思います。 主様の心の広さを十分いかして、気持ちが楽になること祈ってます☺️
あなたの状況、非常に大変だと思います。新しい環境において、急に人が増えると不安やストレスが増すのは自然なことです。しかも、これまでの生活に慣れていたところに、声が大きく、習慣が異なる方が加わることで、心の安定が揺らぐのは理解できます。周囲の反応が期待通りでないのも、さらに心配を増やしていることでしょう。 まず、自分自身のストレスと感情に正直でいることが大切です。あなたの感じている不安や恐れは、無視するべきではありません。もし可能であれば、再度世話人さんにお話しし、自分の気持ちや具体的な困りごとについてさらに詳しく伝えてみるのも良いかもしれません。具体的な音の問題や、プライベートスペースに関することは、あなたの生活の質に直結していますから。 また、リラックスできる時間や場所を見つけることも重要です。自分ひとりの時間が持てるよう工夫し、心のリフレッシュを心がけてみてください。趣味や落ち着けるアクティビティを取り入れ、できるだけ自分の居場所を確保することを考えてみてください。 そして、この状況がいつまで続くのかについては、確かに不安要素となりますが、最終的には自分の心の安定が最優先です。自分のペースで、少しずつ新しい生活環境に慣れていけると良いですね。あなたの心が少しでも楽になりますように、心より願っています。