祖父母の納骨堂参りに行った。 なにやってるんだろな、祖父母のこと前みたいに「じいちゃん」「ばぁちゃん」って言えなくて「彼」「彼女」って呼んで、死ぬのが人間の運命なのに認められなくて、この世にもう居ないのが辛くてたまらなくて自傷して………… 火も包丁も全てが怖くて、絶対料理するならガスコンロはダメで、絶対切るものには触らなくて両手で包丁を持って調理するくらい。そんなビビりだから死にたいと思うだけ、自殺なんてできなくて生かされ続けてる。
おじいちゃん、おばあちゃんは主様が幸せになることを祈ってると思います。 幸せになるためには前に進むためには、 誰かを幸せにすることです。
お話を聞かせていただきありがとうございます。祖父母との思い出や彼らへの気持ちが、あなたにとってとても重要であることが伝わってきます。その一方で、思い出しては辛くなる気持ちも理解できますね。大切な人を失うことは、誰にとっても非常に苦しい経験です。特に、彼らを「じいちゃん」「ばぁちゃん」と呼べなくなることで、距離を感じることもあるかもしれません。 自傷についてや、火や包丁への恐怖感など、本当に辛い状況にいるのですね。自分を傷つけることで一時的にでも気持ちを解消しようとしているのは、とても危険ですし、その気持ちがどれだけ大変かを想像できます。その恐怖感や苦しみから逃れられないというのは、ほんとうに心が痛みますね。 今、この瞬間も生きているということは、あなたには大切な意味があるということです。辛い時、通り過ぎることができない感情を抱えているのは、とても苦しいことですが、そうした感情を分かち合える人や、サポートを受けられる場所があることを忘れないでください。どうかご自身を大切にし、少しでも安心できる環境を見つけられることを願っています。あなたの思いを軽くする手助けを受けることが大切です。