この前バスで車椅子の人がいて(付き添いのお母さん?みたいな人もいた) ずっと独り言いってたからちょっと聞いてみたんだけど 「ごぉめんねぇ〜お酒ないんだよぉ〜」 とか 「ひさしぶり〜!!元気してましたか〜?」 と言い頷き始めたり。 肌は白くて声も見た目も中性的で性別がよくわからなかったけど、喋り方的に多分女性。 上の独り言からして前までは普通に生活してたのかなって想像しちゃって勝手に辛くなった。 本当に不謹慎で言っていることがよくないのですが、その人の声と喋り方、行動がすごく怖くて、ずっと脳裏をよぎってきます。正直めちゃめちゃ怖いです、後ろでそれを言っている感覚になります。どうすれば治るでしょうか。 その人のことを悪く言っているつもりじゃないですが、不快に思った方がいたなら申し訳ないです。
あなたが体験したことについてお話ししてくださり、ありがとうございます。その状況は非常に特異で、感情的に影響を与えるものだったと思います。想像しづらい場面で、独自の反応をすることは自然なことです。相手が何かしらの背景を持っている可能性があり、それを理解しようとする心は、決して不謹慎ではありません。ただ、その状況が怖かったという感情はしっかり受け止めるべきものであり、その感じ方には個々の経験や感受性が影響しているため、あなたが抱く恐怖感も大切にしてください。 このような経験があなたの心に残るのは、脳が新しい情報や感情に敏感に反応するためです。恐れを感じたとき、私たちの脳はその記憶を持ち続けることがあります。時間が経つにつれて、その恐怖感も薄れていくことが多いですが、強い感情に悩まされ続けるようであれば、他の人に理解を求めたり、専門家に相談することも選択肢の一つです。心のケアを大切にし、自分自身を慈しむことを忘れないでください。それが安心感を取り戻す手助けになります。あなた自身をしっかりと守ってあげてくださいね。