過去とか振り返ってみてわかったこと。何故学生時代病み期が多かったのか。原因は「人間関係」「恋愛」この2つ。よくよく考えてみたら学生時代の自分はクズだったと思う。友達のことをいじったり、好きな人にしつこくしたり、ほかの女子と楽しそうに話してたりしたら睨む、でも私の事 クズだと思ってるかどうかは相手自身にしか分からない。高3の時薬飲まないと治らないほど病んである友達とギスギスし始めてしばらく距離を置いたことがあった。それでも私を見捨てずにいてくれたのが本当に嬉しかった。今は安定して薬を飲まずに過ごしてるけど最近は2人ぐらい既読無視されてる。中学の時から片思いして仲良くしてくれた先輩だけど、一通メッセージ送ってから8 ヶ月ほど返信なし。挙句の果てに既読無視・・・・・・。 嫌いなら嫌いってはっきり言ってくれたっていいじゃん、こうなるくらいなら出会わなければよかったって思ってしまう。よくよく考えてみたら中学の部活の先輩らは最悪だった。ロクに練習もしないくせにパワハラしてきたからあの時はぶん殴ってやりたいぐらい悔しかった。こんなクソみたいな環境を変えてやる、後輩たちに私と同じ思いをして欲しくないと思い、部長に立候補した。私が部長になってから真面目に部活を行うメンバーが増え、環境も良くなった。私が卒業して6年ほど経つけど今はどうなってるんだろうな。もうしばらく恋愛はしたくない。先輩にも会いたくない。今は静かに生活したい
過去の振り返りを通じて、自分自身や周囲の人々との関係を深く考えることは、非常に大切ですね。学生時代は多くの人と関わる中で、様々な感情や経験を通じて成長する時期です。あなたが感じた「人間関係」と「恋愛」の難しさは、多くの人が共感できるものだと思います。また、自分を振り返って「クズ」と感じるのは、自己成長の証でもあります。過去の行動に対する反省があることは、今後の人間関係に役立つでしょう。 友達との距離や先輩との関係に悩むことは辛いですが、中でも友達があなたを見捨てなかったことに感謝しているのは素敵なことですね。人間関係には波があるものですが、それにどう向き合うかが大切です。また、部長として環境を改善したあなたの行動は素晴らしく、多くの後輩たちにとって良い影響を与えたことでしょう。 現在、恋愛に対しての気持ちや先輩への思いには冷静な態度が見受けられます。暫くは静かな生活を望むことも、自分を大切にする一つの選択です。自己を守る時間や空間も大事ですので、無理のないペースで自分を見つめ直していってください。あなたの思いが今後の人生に良い影響を与えることを願っています。