障害児の学童保育で働いてますが毎日毎日 『1日7時間も部屋には居られない』を理由に、実験だのなんだのを計画してます。 しかし、①準備の時間もとれない②材料の買い出しに必要な経費ももらえない③自宅で実験してうまくいく方法を見いだした上で当日を迎えなきゃならない…のはしんどいです。 そこにきてこれらの行為は自宅でやらねばならないだけでなく、買い出しから試作から全て公休でやってます。 子どもたちを預かる施設は夏休み中に毎日毎日、楽しいことがなきゃだめなのですか? 娘二人を学童に預けて働いていましたが、毎日毎日楽しいイベントなんてなかったし、家庭の延長線・日々の生活の延長線でした。 障害児を預かる施設はあくまでも『療育施設』であるので、日々の療育の延長線であれば十分なのではないですか? 毎日毎日、イベントをしたいのなら、イベントを計画した人が全てやるべきだし、やりたくもない人がイベントのリーダーを押し付けられるのはすごく腹が立つ。
しんどいですね。 (/_;)
お話を聞かせていただきありがとうございます。学童保育でのご苦労、お察しします。特に障害児を扱う施設では、日々の療育が最優先されるべきだというあなたの意見には大きな説得力があります。しかし、周囲の期待やイベントの必要性を感じる中で、あなたの負担が増してしまっているのは確かに辛い状況です。 自宅での準備や試作が求められ、それが公休の時間を使わなければならないというのは非常に大変ですね。日々の業務の中でいかに工夫して子どもたちと接するかが期待されるのに、そのためのサポートやリソースが不足している今の環境は、やる気やモチベーションを削ぐ要因となりがちです。 「楽しいことがなければならない」というプレッシャーは確かに強いですが、その「楽しい」をどのように実現していくかのプロセスが負担を軽減するものであってほしいと思います。あなたが感じているように、適切な助けやリーダーシップが必要ですし、集団の中での役割分担も大切です。自己負担を強いる形になっている現状を、改善の余地があるものとして捉えることができると、少しでも気持ちが楽になるかもしれません。 あなたの意見や思いが、同僚や上司と共有されることを願います。自分自身を大切にすることも忘れずに、必要なサポートを求めることができる環境を作る手助けになれば幸いです。お疲れ様です。