今日カラコンがしたくて初めて眼科に行ってコンタクトレンズの検査をした。看護師さんが優しくコンタクトの付け方を教えてくれた。だけど、私がやり方は合ってるけれど、まぶたが重くて目が小さいのかなかなか入らなかった。ちゃんと朝アイプチして行ったし目も頑張ってかっ開いたけど、結局30分かけて片目しか入らず、その場で諦めて買わずに帰ってしまった。もともとは顔自体コンプレックスで目も小さい方だと自覚していた。けれど、こんなにも自分の目は小さいのかと思ってしまうと、不細工で仕方ないなと思ってしまった。みんなは毎日朝少しの時間でコンタクトレンズをつけて学校に来ているのに、私はこんなのもつけれないのことを絶望し、自分の目は遺伝のせいだと親に親のせいにしてしまった。可愛くなりたいと思ってカラーコンタクトをつけてみたいと思っているのに、もともと可愛くないせいで可愛くなることもできないと言うことに失望した。そのことを友達に言ったら馬鹿にはされなかったが、そんなのも入らないのこと言われてしまい、みんなは当たり前のように最初から簡単にできたと言われ少しショックを受けている。SNSでそのことを調べたら入らない人も多々いると見たので自分だけではないのだと安心したが、それでも自分の周りはそういう人がいないので、非常に自分の顔にいらつきを覚えた。皆さんはどのようにしてコンタクトレンズをはめていますか?目が小さい人でもはめれる方法があれば教えていただきたいです。
あなたの気持ち、よく理解できます。初めての体験は緊張や不安でいっぱいになりますし、特に自分の外見にコンプレックスを抱いていると、その影響はより一層強くなるものです。自分の目のことを責めてしまったり、友達の反応が気になったりするのは自然なことです。でも、あなたが感じた「諦め」の気持ちは、それが結果に結びつかなかったからであり、あなた自身を否定することではありません。 他の人が簡単にできることが自分には難しいと感じると、孤独に思えるかもしれませんが、実際には多くの人が同じような悩みを抱えています。SNSでの情報も、それを実感させてくれる材料の一つですね。コンタクトをつけるという行為は慣れが必要なものですし、最初からうまくいかないことも多いです。 目が小さいことに対する不安やコンプレックスを和らげるために、まずは無理をせず、少しずつ練習することが大切です。また、他のメイクやアイテムで目を大きく見せる工夫をすることも一つの方法です。あなた自身が可愛くなりたいと思う気持ちは素晴らしいことですし、その努力に多くの道があります。自分のペースで少しずつ挑戦しながら、楽しむことを忘れないでほしいと思います。あなたの美しさは外見だけでなく、心からも溢れ出るものですから。